研究発表
公開件数:50件

No.1
会議種別 ポスター発表
タイトル Visual strategies of elite athletes during attacks
会議名 Society for Neuroscience 48th Annual Meeting
開催年月日 2018/11/06
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概要

No.2
会議種別 ポスター発表
タイトル リオデジャネイロオリンピック選手の心理的競技能力~JISS競技心理検査から~
会議名 九州スポーツ心理学会第31回大会
開催年月日 2018/03/04
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概要

No.3
会議種別 口頭発表(一般)
タイトル フェンシング競技選手のアタック局面における視覚ストラテジー
会議名 桜門体育学会 平成29年度(第8回)大会プログラム
開催年月日 2018/01/21
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概要

No.4
会議種別 ポスター発表
タイトル トップアスリートにおけるJISS競技心理検査の妥当性 ―検証的因子分析による検討―
会議名 九州スポーツ心理学会第29回大会
開催年月日 2016/03/06
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概要

No.5
会議種別
タイトル トップアスリートのためのメンタルチェックリストの妥当性−競技レベルによる検討-
会議名 日本スポーツ心理学会第42回大会
開催年月日 2015/11
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概要

No.6
会議種別 ポスター発表
タイトル トップアスリートのためのメンタルチェックリストの得点傾向−性別,競技種目による検討−
会議名 日本スポーツ心理学会第42回大会
開催年月日 2015/11
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概要

No.7
会議種別 ポスター発表
タイトル トップアスリートを対象とした心理的評価尺度作成の試みー予備尺度作成の検討−
会議名 日本体育学会第66回大会
開催年月日 2015/08
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概要 本研究は,トップアスリートを対象とした心理検査を作成することを目的として調査を行った.分析の結果,「試合中の心理」「自己理解」「競技へのコミットメント」の3つの観点からトップアスリートの心理面を評価する尺度が作成された.

No.8
会議種別 ポスター発表
タイトル Relationship between change in golf performance and psychological factors
会議名 14th European Congress of Sport Psychology
開催年月日 2015/07
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概要 ゴルフ・パフォーマンス(GP)の変化と,心理的競技能力の変化との関連を検討した.その結果,「リラックス能力」の向上はGPにポジティブな影響を与えるが,「自己実現意欲」「勝利意欲」の向上は,ネガティブな影響を与えることが示唆された.

No.9
会議種別 ポスター発表
タイトル トップアスリートにおける心理的競技能力の特徴について
会議名 日本体育学会第65回大会
開催年月日 2014/08/25
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概要

No.10
会議種別 ポスター発表
タイトル A Qualitative Examination of Psychological Competitive ability in Japanese Elite Athlete.
会議名 7th ASPASP International Congress. 2014
開催年月日 2014/08/09
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概要

No.11
会議種別 ポスター発表
タイトル A Qualitative Examination of Psychological Competitive ability by different performance level in Japanese Elite Athletes
会議名 7th ASPASP International Congress. 2014
開催年月日 2014/08/08
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概要

No.12
会議種別 ポスター発表
タイトル Evaluation of the Mental Skills of Japanese Elite Athletes
会議名 19th annual Congress of the European College of Sport Science
開催年月日 2014/07
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概要

No.13
会議種別 ポスター発表
タイトル トップアスリートに最適な心理検査の開発に向けて(2)―競技者が心理検査の実施を求める時期・タイミングとその内容―
会議名 日本スポーツ心理学会第40回大会
開催年月日 2013/11/02
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概要

No.14
会議種別 ポスター発表
タイトル トップアスリートに最適な心理検査の開発に向けて(1)―心理検査活用の促進要因と阻害要因からの検討―
会議名 日本スポーツ心理学会第40回大会
開催年月日 2013/11/02
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概要

No.15
会議種別 ポスター発表
タイトル トップアスリートにおけるDIPCAの因子構造の検討―オリンピック出場選手を対象として―
会議名 日本スポーツ心理学会第40回大会
開催年月日 2013/11/02
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概要

No.16
会議種別 ポスター発表
タイトル トップアスリートのDIPCA使用における妥当性の検討—オリンピアンと国民体育大会出場選手の比較から—
会議名 日本スポーツ心理学会第40回大会
開催年月日 2013/11/02
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概要

No.17
会議種別 ポスター発表
タイトル 2012年ロンドンオリンピック代表選手の心理的競技能力
会議名 日本体育学会第64回大会
開催年月日 2013/08/28
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概要

No.18
会議種別 ポスター発表
タイトル The change of personal meaning and value shown by the score of psychological tests at continuative psychological support
会議名 The 13th European Congress of Sport Psychology
開催年月日 2011/07
URL
概要 本研究では,心理的競技能力診断検査のテストバッテリーとして,心理的スキル(自信・集中力・忍耐力など)に対する主観的重要度に注目し,競技選手(20代女性,個人種目)の心理サポート介入における両者の変化を事例的に検討した.

No.19
会議種別 シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)
タイトル トップアスリートにおけるメンタルトレーニング-ロンドンを目指して-
JISSにおける心理サポート-心理サポートを支える心理専門家間の連携-
会議名 九州スポーツ心理学会第24回大会
開催年月日 2011/03/06
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概要

No.20
会議種別 口頭発表(一般)
タイトル 内界探索型メンタルトレーニングプログラムのトレーニング機序−参加者の体験に着目して−
会議名 日本スポーツ心理学会第37回大会
開催年月日 2010/11
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概要 内界探索型メンタルトレーニングにおけるトレーニング機序について検討した.様々な側面・水準での自己表現の作業は自己理解・他者理解を促し,その体験が競技や他者との新たな関わり方の模索につながっていることが示された.

No.21
会議種別 口頭発表(一般)
タイトル 内界探索型メンタルトレーニングプログラムの構成ならびにその展開
会議名 日本スポーツ心理学会第37回大会
開催年月日 2010/11
URL
概要 本研究では,これまでの内界探索型メンタルトレーニングプログラムを用いた講習会における基本的理念,特徴,そして展開方法を明らかにした.

No.22
会議種別 ポスター発表
タイトル Relationship between psychological conditioning and social support -To Japanese representative athletes for the Beijing Olympic Games -
会議名 The ISSP 12th WORLD CONGRESS OF SPORT PSYCHOLOGY
開催年月日 2009/06
URL
概要 本調査では,現地における心理的コンディショニングに影響する要因としてソーシャルサポートに着目し,北京オリンピックに出場した競技選手(204名)の心理面のコンディショニングにどのような影響を及ぼしていたのかを検討した.

No.23
会議種別 ポスター発表
タイトル Examination of psychological strategies for Japanese athletes
会議名 The ISSP 12th WORLD CONGRESS OF SPORT PSYCHOLOGY
開催年月日 2009/06
URL
概要 心理技法活用尺度の妥当性検討のために,大学生競技選手を対象に心理技法の使用に関する面接調査を行った.その結果,すべての因子で尺度の低得点群よりも高得点群のほうが叙述数も多く,心理技法を積極的に活用していることが示された.

No.24
会議種別 公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等
タイトル JISSにおける心理的サポートの実際
会議名 九州スポーツ心理学会第22回大会
開催年月日 2009/03/07
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概要

No.25
会議種別 公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等
タイトル オリンピックとメンタルトレーニング
国立スポーツ科学センターにおけるトップアスリートへの心理サポート
会議名 日本スポーツ心理学会第35回大会
開催年月日 2008/11/14
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概要

No.26
会議種別 ポスター発表
タイトル セルフモニタリングは心身のコンディショニングに対する気づきと行動の変化をもたらすか
会議名 日本スポーツ心理学会第34回大会
開催年月日 2007/11
URL
概要 本研究では,セルフモニタリングによる介入がコンディショニングへの気づきと調整行動に変化を与えうるかを検討した.その結果,一定の介入効果が認められ,なかでも2~4か月の間に変化の境界があることが示された.

No.27
会議種別 ポスター発表
タイトル 第15回アジア競技大会における日本代表選手団のコンディショニングに関するアンケート調査:心理面からの検討
会議名 日本スポーツ心理学会第34回大会
開催年月日 2007/11
URL
概要 第15回アジア競技大会に出場した競技選手(548名)のコンディショニングと実力発揮度の関係を検討した.その結果,実力発揮度との強い関連が示され,心理的コンディショニングに栄養面やスケジュールの調整などが影響していることが示された.

No.28
会議種別 ポスター発表
タイトル The relationship between psychological skills usage and competitive anxiety for Japanese athletes
会議名 Association for the Advancement of Applied Sport Psychology 2007 Conference
開催年月日 2007/10
URL
概要 本研究は,心理技法の使用と試合中の心理状態,競技不安(認知的不安,身体的不安,自信)の関連を検討した.その結果,情動のコントロールに関する心理技法の使用が試合前の自信と関連があることが示された.

No.29
会議種別 ポスター発表
タイトル 国際競技大会におけるコンディショニングの成功・失敗要因に関する調査研究―トリノオリンピック冬季競技大会出場競技者の心理的コンディショニングについて―
会議名 日本体育学会第58回大会
開催年月日 2007/09
URL
概要 試合直前のコンディショニング要因について,それらのコンディショニングがうまくいったかどうか選手自身に評定してもらい,国際競技大会におけるコンディショニングの実施状況について調査した.

No.30
会議種別 ポスター発表
タイトル 心理的スキルとパフォーマンスの因果モデル構築の試み―国民体育大会出場選手を対象として―
会議名 日本体育学会第58回大会
開催年月日 2007/09
URL
概要 心理的スキルとパフォーマンス間の因果構造を明らかにし、因果モデル構築のための基礎資料を収集することを目的とした。その結果,心理的スキルは試合中の心理状態を16.4%説明でき,各パフォーマンス指標との関連性も確認された.

No.31
会議種別 ポスター発表
タイトル 車いす陸上競技選手の心理的競技能力向上に向けたメンタルトレーニング
会議名 日本スポーツ心理学会第33回大会
開催年月日 2006/12
URL
概要 縦断的なメンタルトレーニングの効果を量的・質的データを用いて検討した.その結果,質的データからは,量的データだけでは得られない変化がみられ,量的・質的データを併用する有効性が示された.

No.32
会議種別 ポスター発表
タイトル 競技者の心身のコンディショニングに対する認識と調整行動に関する評価尺度の検討(2)
会議名 日本スポーツ心理学会第33回大会
開催年月日 2006/12
URL
概要 2006年度に改良された尺度を用いて競技者の心身のコンディショニングに対する認識と調整行動に関する評価尺度の信頼性と妥当性の検討を行った.その結果,一定の基準を満たした尺度であることが確認された.

No.33
会議種別 ポスター発表
タイトル 競泳選手の心理的方略の使用と心理的競技能力・目標達成・実力発揮の関係:心理的スキルチェックリスト作成の試み(3)
会議名 日本スポーツ心理学会第33回大会
開催年月日 2006/12
URL
概要 心理的スキルを高める心理技法の活用の程度を診断するために作成された心理技法活用尺度(Murakami, 2006)を用いて心理技法の使用と心理的スキル,試合での目標達成・実力発揮度との関係を検討した.

No.34
会議種別 ポスター発表
タイトル Psychological Competitive Abilities of Japanese Winter Olympic Athletes in 2002 Salt Lake City and 2006 Torino
会議名 Association for the Advancement of Applied Sport Psychology 2006 Conference
開催年月日 2006/09
URL
概要 ソルトレークシティー及びトリノ冬季オリンピック代表競技選手を対象として,大会毎,入賞・非入賞による心理的競技能力の特徴を検討した.

No.35
会議種別 ポスター発表
タイトル The Relationship between Psychological Strategy and Psychological Competitive Ability for Japanese Athletes
会議名 Association for the Advancement of Applied Sport Psychology 2006 Conference
開催年月日 2006/09
URL
概要 2005年度に開発した心理技法の使用に関する予備尺度を改良し,心理的競技能力との関連を検討した.その結果,尺度の改善が確認され,自信および作戦能力には情動のコントロールおよびイメージが重要な心理技法であることが示唆された.

No.36
会議種別 ポスター発表
タイトル 「Development of Athletic Conditioning Awareness Scales: Conditioning is Not Only a Matter of the Physical, but also the Mental
会議名 Association for the Advancement of Applied Sport Psychology 2006 Conference
開催年月日 2006/09
URL
概要 2005年に開発した競技者のコンディショニングに関する知識・洞察と調整行動を評価する予備尺度の改良を試みた.その結果,「コンディショニングに関する知識・洞察」と「調整方略の実践」の2軸を仮定した評価尺度が作成された.

No.37
会議種別 ポスター発表
タイトル 競技選手の心理的方略と心理的競技能力との関連
会議名 日本体育学会第57回大会
開催年月日 2006/08
URL
概要 心理技法の活用と心理的競技能力との関係を検討した.その結果,心理技法の活用と,心理的競技能力の各因子との関連が確認された.特に,競技レベルの高い選手は精神の安定・集中にセルフトークやイメージが影響していることが示された.

No.38
会議種別 ポスター発表
タイトル Development of a psychological skills check list for Japanese athletes and comparison with competitive level
会議名 Association for the Advancement of Applied Sport Psychology 2005 Conference
開催年月日 2005/10
URL
概要 競技場面で実践的に活用される心理技法が競技レベルによって異なるか検討した.その結果,国際レベルの競技選手は,男子でリラクセーションの得点が高く,女子では目標設定の得点が有意に高いことが示された.

No.39
会議種別
タイトル 競技者の心身のコンディショニングに対する認識と調整行動に関する評価尺度の検討
会議名 日本スポーツ心理学会第32回大会
開催年月日 2005/09
URL
概要 コンディショニングに関する知識・洞察と調整行動を評価する尺度の予備尺度を開発し,信頼性と妥当性を検討した.その結果,項目の再検討と一部モデルを改良する必要性があるものの,実用化を目指す意義が確認された.

No.40
会議種別 ポスター発表
タイトル 車いす陸上競技選手への集中力を高めるトレーニングに関する実践報告
会議名 日本スポーツ心理学会第32回大会
開催年月日 2005/09
URL
概要 車いす陸上競技選手を対象として行ったメンタルトレーニングの実践報告である.目標設定・リラクセーション・集中を乱す要因への対処などを中心に介入を行った結果,モチベーションの変化や練習・大会時の気持ちの在り方に変化がみられた.

No.41
会議種別 ポスター発表
タイトル 心理的スキルチェックリスト作成の試み(2)―心理的スキルに関する質的分析―
会議名 日本スポーツ心理学会第32回大会
開催年月日 2005/09
URL
概要 本研究の目的は,心理技法活用尺度の作成にあたり,どのような心理技法を選手が心理面の調整のために使用しているか整理・集約し,尺度の質問項目を精選する際の一資料を提供することを目的として調査を実施した.

No.42
会議種別 ポスター発表
タイトル 心理的スキルチェックリスト作成の試み(1)-予備尺度の検討-
会議名 日本スポーツ心理学会第32回大会
開催年月日 2005/09
URL
概要 本研究では,競技場面で実践的に活用される心理技法を整理・集約し,7因子38項目から構成される予備尺度を開発した.しかし,妥当性に関しては容認される基準を満たさず,さらなる項目の精選が必要なことが示唆された.

No.43
会議種別 ポスター発表
タイトル 競技レベル差からみた心理的競技能力とその構成因子の因果関係
会議名 日本スポーツ心理学会第31回大会
開催年月日 2004/12
URL
概要 本研究では,心理的スキルとパフォーマンスの因果モデルの構築に向け,競技レベルの観点から,心理的競技能力診断検査の因子モデルを検討し,各因子の関係を明らかにすることを目的とした.

No.44
会議種別 ポスター発表
タイトル ゴルフ・パフォーマンスと心理的スキルとの関係
会議名 日本スポーツ心理学会第30回大会
開催年月日 2003/12
URL
概要 ゴルフパフォーマンス(平均スコア,平均パット数など)と心理的スキルとの関連を検討した.その結果,「最大飛距離への努力」「改善への探求」「コミットメント」などの心理的スキルがパフォーマンスに関連していることが明らかとなった.

No.45
会議種別 ポスター発表
タイトル 非監視型ウォーキング事業に伴うメンタルヘルスの改善効果
会議名 九州スポーツ心理学会第16回大会
開催年月日 2003/03
URL
概要 ウォーキングのメンタルヘルスに及ぼす効果について検討した.その結果,運動習慣がなかった者において,「こだわり」「注意散漫」の心理的ストレス,「疲労」「睡眠・起床障害」の身体的ストレスに有意な改善が認められた.

No.46
会議種別 ポスター発表
タイトル 日本語版ゴルフ・パフォーマンス目録作成の試み
会議名 九州スポーツ心理学会第16回大会
開催年月日 2003/03
URL
概要 本研究では,日本語版ゴルフパフォーマンス尺度(GPS-J)を作成するとともに,GPS-Jの因子構造,信頼性および妥当性を検討した.その結果,今後さらなる改善が必要なものの,概ね信頼性と妥当性が確保されたGPS-Jが開発された.

No.47
会議種別 ポスター発表
タイトル 競技用生活習慣尺度作成の試み―ゴルフ選手を対象に―
会議名 日本スポーツ心理学会第29回大会
開催年月日 2002/11
URL
概要 試合前の生活習慣を測定する尺度作成を目的とした.その結果,「肉体管理」「栄養」「睡眠」の3因子が抽出され,計9項目で構成される競技用生活習慣尺度が作成された.

No.48
会議種別 ポスター発表
タイトル ゴルフ選手における主観的実力発揮スコア予測式作成の試み
会議名 九州スポーツ心理学会第15回大会
開催年月日 2002/03
URL
概要 ゴルフ選手が主観的に実力を発揮したと思うスコア(SGPS)が何に基づいて設定され,競技水準によって違いがあるのかを検討した.その結果,SGPSは過去のベストスコアに基づいて設定され,競技水準が低い者はSGPSの設定が不安定で個人差が大きいことが明らかとなった.

No.49
会議種別 ポスター発表
タイトル マタニティー・スイミングの心理的・身体的愁訴の軽減に及ぼす効果
会議名 日本健康心理学会第14回大会
開催年月日 2001/11
URL
概要 マタニティースイミングの心理的・身体的愁訴に及ぼす影響を検討した.心理的愁訴では、「物事が気にかかる」「気が散る」「周囲の過剰な反応に対するストレス」,身体的愁訴では、「体がだるい、筋肉痛や筋がつる」「食欲がない」「痔になる」などで改善が示された.

No.50
会議種別 ポスター発表
タイトル ゴルフ選手における心理的競技能力,試合中の心理状態,パフォーマンスとの関係
会議名 日本スポーツ心理学会第28回大会
開催年月日 2001/11
URL
概要 ゴルフ選手の心理的競技能力,競技中の心理状態,パフォーマンスとの関係を検討した.その結果,ゴルフ選手を対象としても徳永(2001)が提示する心理的競技能力→試合中の心理状態→パフォーマンスの図式を支持する結果となった.