研究発表
公開件数:9件

No.1
会議種別 口頭発表(一般)
タイトル 拙著『不登校論の研究』をめぐって――書評から振り返る
会議名 2019年度日本大学教育学会 秋季学術研究発表会
開催年月日 2019/10/26
URL
概要 拙著『不登校論の研究ーー本人・家庭原因説と専門家の社会的責任』(批評社、2008年)について諸書評から振り返りを行った。

No.2
会議種別 口頭発表(一般)
タイトル ひきこもり臨床における治療・支援場面の「外側」――当事者青年のその後から
会議名 第61回日本病院・地域精神医学会総会
開催年月日 2018/12/13
URL
概要

No.3
会議種別 口頭発表(一般)
タイトル ひきこもり臨床におけるカウンセリングとそれ以外――当事者青年のその後から
会議名 第60回日本病院・地域精神医学会総会
開催年月日 2017/11/03
URL
概要

No.4
会議種別 シンポジウム・ワークショップ パネル(公募)
タイトル 学校教育の過去・現在・未来――<いま・ここ>から考える教育実践研究
会議名 2017年度日本大学教育学会 春季学術研究発表会
開催年月日 2017/07/01
URL
概要

No.5
会議種別 口頭発表(一般)
タイトル 不登校臨床における暴力的なもの――強制法の分析
会議名 2016年度日本大学教育学会 秋季学術研究発表会
開催年月日 2016/10/29
URL
概要 かつて不登校(当時は登校拒否)の子どもに用いられていた強制法について、なぜ暴力性があるにもかかわらず実行されるのか、専門家=臨床家の内面分析を中心に検討した。

No.6
会議種別 口頭発表(一般)
タイトル 不登校の子どもに対する強制法をめぐって――臨床家による有形力の行使と当事者の権利擁護
会議名 第59回日本病院・地域精神医学会総会 東京練馬大会
開催年月日 2016/10/13
URL
概要 かつて不登校(当時は登校拒否)の子どもに用いられていた強制法について、人権や権利擁護の観点から批判的に検討した。

No.7
会議種別 口頭発表(招待・特別)
タイトル 「アドボカシーとしての『登校拒否は病気ではない』」(社会臨床雑誌23巻1号)をめぐって
会議名 2015年度第2回社会臨床学会研究会
開催年月日 2016/03/13
URL
概要 『社会臨床雑誌』第23巻第1号掲載の拙稿「アドボカシーとしての『登校拒否は病気ではない』――中島浩籌論文を手がかりに」をもとに、副題に名前のある中島氏と共に話題提供を行った。

No.8
会議種別 口頭発表(一般)
タイトル 『朝日新聞』夕刊記事事件をめぐって――稲村博批判再考
会議名 第58回日本病院・地域精神医学会総会
開催年月日 2015/11/06
URL
概要 『朝日新聞』夕刊記事事件あるいは稲村博事件とよばれているものを「不登校(当時は登校拒否)と子どもの人権」の観点から再検討した。

No.9
会議種別 口頭発表(一般)
タイトル 「登校拒否は病気ではない」言説に関する一考察
会議名 日本教育学会第70回大会
開催年月日 2011/08/25
URL
概要