English
日本大学 
通信教育部 
文理学部 文学専攻(英文学) 

更新日:2020/09/10 
助教 
小澤 賢司 
オザワ ケンジ 
OZAWA Kenji 

学位 (公開件数:1件)
修士(文学)  日本大学 

研究分野 (公開件数:1件)
英語学 

研究キーワード (公開件数:3件)
テンス 
アスペクト 
モダリティ 

著書 (公開件数:7件)
『情報構造と照応表現』(「英文法大事典」シリーズ 第9巻)  開拓社  2020/10/19 
『アクシスジーニアス英和辞典』  大修館書店  2019/12/09 
『新しい教育事情 免許状更新講習教材』(第2版)  私立大学通信教育協会  2018/02/01 
『ジーニアス総合英語』  大修館書店  2017/10/20 
『英語論文作成の手引き 改訂版』  金星堂  2016/02/29 
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論文 (公開件数:8件)
英文法教育の新たな視点(『「育てる」教育から「育つ」教育へ』中島平三 著/しまおまほ イラスト・執筆協力(A5版・160頁・本体1,800円 大修館書店)の書評)  G.C.D.英語通信  2020/04/20 
HAD BETTERのモダリティ  モダリティワークショップ-モダリティに関する意味論的・語用論的研究-  2019/03/05 
当為を表すHAD BETTER  英語語法文法研究  2018/12/25 
当為を表すHAD BETTERに関する予備研究  研究紀要  2017/03/31 
認識的法助動詞may/must/can/willの疑問化  英語語法文法研究  2015/12/25 
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研究発表 (公開件数:8件)
口頭発表(一般)  当為を表すHAD BETTER-本質的意味を求めて-  六甲英学研究会2018年9月例会  2018/09/23 
口頭発表(一般)  当為を表すHAD BETTER  日本大学英文学会2017年度学術研究発表会  2017/12/09 
口頭発表(一般)  当為を表すHAD BETTER - SHOULDとの比較とともに -  英語語法文法学会第24回大会  2016/10/22 
口頭発表(一般)  当為を表すshouldとhad better-訳語「すべきだ」と「したほうがいい」の意味考察とともに-  日本大学英文学会1月例会  2016/01/16 
口頭発表(一般)  推量を表す法助動詞と疑問文  日本大学英文学会11月例会  2013/11/16 
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教育実績 (公開件数:1件)
日本大学文理学部における英語基礎力養成講座  2014/04-2016/03 
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教科書・教材 (公開件数:1件)
『卒業論文の書き方』  2020/04/26 
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所属学協会 (公開件数:2件)
英語語法文法学会 
日本大学英文学会 
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委員歴 (公開件数:1件)
日本大学通信教育部通信教育研究所  日本大学通信教育部『研究紀要』編集員会  2017/04/01-2019/03/31 
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