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NIHON UNIVERSITY's 
College of Sports Sciences 
Department of competitive sports 

Updated : 2019/10/19 
Professor 
MORIOKA Yasunori 

Birth:1969  
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Career (Number of the published data : 3)
財団法人日本体育協会  スポーツ科学研究室  研究員  1995/04/01-2010/03/31 
公益財団法人日本体育協会  スポーツ科学研究室  主任研究員  2010/04/01-2012/03/31 
公益財団法人日本体育協会  スポーツ科学研究室  室長代理  2012/04/01-2016/03/31 

Academic background (Number of the published data : 2)
Ibaraki University  教育学部  中学校教員養成課程体育科  1992/03/31  Graduated  Domestic 
University of Tsukuba  体育研究科  コーチ学専攻  Master course  1994/03/31  Completed  Domestic 

Licenses and qualifications (Number of the published data : 2)
中学校教員専修免許状(保健体育)  1992/03 
高等学校教員専修免許状(保健体育)  1992/03 

Research Areas (Number of the published data : 1)
Sports science 

Research keywords (Number of the published data : 6)
コーチング 
トレーニング 
タレント発掘・育成・トランスファー 
陸上競技 
スポーツバイオメカニクス 
体力科学 

Bibliography (Number of the published data : 22)
スポーツと君たち―10代のためのスポーツ教養  大修館書店  2019/08/20 
グッドコーチになるためのココロエ  培風館  2019/07/12 
健幸華齢のためのスマートライフ  サンライフ企画  2019/06/30 
中学校部活動における陸上競技指導の手引き  日本陸上競技連盟  2018/12/25 
日本スポーツ協会公認ジュニアスポーツ指導員専門科目テキスト  日本スポーツ協会  2018/04/01 
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Papers (Number of the published data : 123)
一流 110 mハードル走選手のレースパターンと 競技パフォーマンスの関係:レース局面に基づく検討  体育学研究  2019/07 
スポーツと君たち・オリンピックパラリンピックとあなた  体育科教育  2019/03 
日本陸上競技連盟・競技者育成指針の策定プロセスについて ─中長期的な視点での競技者育成の重要性─  陸上競技学会誌  2019/03/31 
2018年全国高等学校総合体育大会入賞選手を対象としたアンケート調査 ─女性アスリートにおける月経状況と身体的特性および疲労骨折発症の関連性について─  陸上競技研究紀要  2018 
2018年全国高等学校総合体育大会入賞選手のアンケート調査 ─相対年齢効果や運動・スポーツ歴に注目して─  陸上競技研究紀要  2018 
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Research presentations (Number of the published data : 76)
Symposium workshop panel(nominated)  日本陸上競技連盟における競技者育成指針の策定プロセスについて(シンポジウム②:ジュニア期における望ましい競技者育成の在り方とは)  日本陸上競技学会 第17回大会  2018/11 
Symposium workshop panel(nominated)  コーチ養成のための「モデル・コア・カリキュラム」の実質化に向けて(シンポジウム1:これからのコーチ養成に期待するもの)  日本コーチング学会第29回大会  2018/03/21 
Symposium workshop panel(nominated)  エビデンスに基づくアスリート育成・強化システムの構築に向けて ─日本陸上競技連盟の取り組み─(シンポジウム1:トップアスリートを見抜くための発育発達の知見)  日本発育発達学会第16回大会  2018/03/10 
Poster presentation  女子400mハードル走の異なるパフォーマンスレベルによるレース分析 ─日本トップレベルから世界トップレベルを対象として─  日本コーチング学会第28回大会兼第10回日本体育学会体育方法専門領域研究会  2017/03/22 
Symposium workshop panel(nominated)  私の考えるコーチング論 ─コーチング実践に活用できる“情報”とは─  日本体育学会第67回大会  2016/08 
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Prizes (Number of the published data : 3)
第20回秩父宮記念スポーツ医・科学賞(奨励賞)  2018/03/23  Domestic 
日本コーチング学会賞  2012/03  Domestic 
第1回秩父宮記念スポーツ医・科学賞(奨励賞)  1998/03  Domestic 
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Alloted class (Number of the published data : 9)
アスリートキャリアデザインⅠ 
チームマネジメント論演習 
ゼミナールⅠ 
チームマネジメント論 
アスリートキャリアデザインⅡ 
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Social activities (Number of the published data : 41)
第2回ジュニアスポーツフォーラム(B分科会:子どもたちのスポーツ指導現場に動きの質の観点や評価を導入する意義)  2019/06/16-Present 
公認ジュニアスポーツ指導員養成講習会(第1章・概論)  2018/09-Present 
佐賀県体育協会スポーツ指導者講演会(ジュニア期のスポーツ指導に求められること)  2018/01/21-2018/01/21 
佐賀市少年スポーツ指導者・保護者講演会(ジュニア期のスポーツ指導に求められること)  2017/03/04-Present 
茨城県公認スポーツ指導者研修会(ジュニア期のスポーツ指導に求められること —アクティブ・チャイルド・プログラムのこれまでとこれから—)  2017/02/05-Present 
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Memberships of academic societies (Number of the published data : 14)
日本発育発達学会  2013/04-Present 
日本コーチング学会  2005/03-Present 
日本陸上競技学会  2002/10-Present 
The International Society of Biomechanics in Sports(ISBS)  2002/02-Present 
日本トレーニング科学会  1999/04-Present 
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