論文
公開件数:79件

No.1
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 共著(第一著者)
タイトル ゲーム依存症
著者
誌名 日本臨牀
出版者
巻号頁 73/ 9, 1567-1573
出版日 2015/09/01
ISSN
DOI
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概要
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No.2
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分
タイトル Effects of training the coincidence-anticipation timing task on response time and activity in the cortical region
著者
誌名 Neuroreport
出版者
巻号頁 25/ 7, 527-531
出版日 2014/05/07
ISSN
DOI
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概要
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No.3
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 共著(第一著者以外)
タイトル Development of Brain of Infants
著者
誌名 Education Monitor
出版者
巻号頁 1-9
出版日 2013/06/01
ISSN
DOI
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概要
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No.4
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 共著(第一著者以外)
タイトル 長時間の視覚探索による大脳皮質の活動の変化
著者 沖和磨,森昭雄,越澤亮,高寄正樹,皆川なほ子
誌名 Health and Behavior
Sciences
出版者
巻号頁 11/ 2
出版日 2013/03
ISSN
DOI
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概要 本研究では,脳波周波数成分のβ波成分を大脳皮質の活動指標とし,長時間の視覚探索が視覚探索時の大脳皮質の活動に与える変化を明らかにすることを目的とした.その結果,長時間の視覚探索は,上前頭領域および中前頭領域,上頭頂領域において選択的注意および持続的注意に関与しない活動を増加させ,その増加した活動がそれらの注意を妨害するため,選択的注意および持続的注意の低下が起こる可能性が示唆された.
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No.5
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 共著(第一著者以外)
タイトル Beta band patterns in the visible and masked sections of
the coincidence-anticipation timing task
著者 Koshizawa R, Mori A, Oki K, Ozawa T,
Takayose M, Minakawa TN
誌名 Neuroreport
出版者
巻号頁 24/ 1
出版日 2013/01/09
ISSN
DOI
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概要 本研究では,見越し反応課題時におけるβ波の出現様式について調べた.β波は大脳皮質の活動指標として用いられている.その結果,ブロードマンの7野と19野の活動によって,可視部で移動視標に対する視覚的注意を,遮蔽部で視標の移動を予測することが,それぞれ重要であることが明らかとなった.また,ブロードマンの9野と10野が活動しないことが,反応時間に影響を及ぼしている可能性が示唆された.
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No.6
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 共著(第一著者以外)
タイトル 見越し反応課題における学習効果について
:予測時間およびβ波帯域を指標としての検討
著者 越澤亮,森昭雄,沖和磨,髙寄正樹,皆川なほ子,
佐藤文宏
誌名 Health and Behavior
Sciences
出版者
巻号頁 10/ 2, 101-107
出版日 2012/03/31
ISSN
DOI
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概要 本研究では,見越し反応課題の学習効果を予測時間とβ波帯域を指標として明らかにすることを目的とした.その結果,パフォーマンスに学習効果がみられ,遮蔽部前半に前頭領域腹外側部と側頭領域で活動が減少し,背側運動前野で活動が増加した.これらのことから学習によって移動視標を想起する必要性が減少し,脳内処理の注意配分が増加したことが示唆された.
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No.7
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 共著(第一著者以外)
タイトル 高強度運動負荷が大脳皮質の活動に与える影響-選択反応課題を用いた検討-
著者 森昭雄,沖和磨,越澤亮,髙寄正樹,小沢徹,皆川なほ子,大澤正美
誌名 Health and Behavior Sciences
出版者
巻号頁 9/ 2, 137-145
出版日 2011/03
ISSN 1348-0898
DOI
URL
概要 本研究では、高強度運動負荷が大脳皮質の活動に与える影響について選択反応条件を用いて明らかにすることを目的とした。その結果、高強度運動負荷は選択反応条件の情報処理に関与しないと考えられる活動を低下させ、主要であると考えられる左大脳皮質運動領域、左側頭領域、左後側頭領域、正中後頭領域、左後頭領域、右後頭領域の活動を活性化させ、反応時間を短縮させることが示唆された。
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No.8
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 共著(第一著者以外)
タイトル 乳幼児の発育発達にともなう脳波の出現様式の変化
著者 皆川なほ子,森 昭雄,沖 和磨,越澤 亮,髙寄正樹,櫛英彦
誌名 Health and Behavior Sciences
出版者
巻号頁 9/ 2, 189-195
出版日 2011/03
ISSN 1348-0898
DOI
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概要 本研究は,乳幼児の脳の発育発達にともなうEEGの出現様式について,3-30 Hzの周波数帯域で詳細に検討を行った。対象は,生後5~15ヶ月までの乳幼児とし,3名の被験者について3~4ヶ月おきに3回の実験を行った。課題は,コントロール(開眼安静)および音楽刺激とした。その結果,次の事が明らかになった。①コントロールにおけるθ,α,β波の出現割合は,5~9ヶ月では、それぞれ38%,19%,43%であり、10~15ヶ月では,それぞれ38%,21%,41%であった。②音楽刺激時におけるθ,α,β波の出現割合は,5~9ヶ月では、それぞれ41%,18%,41%であり、10~15ヶ月では,それぞれ29%,18%,53%であった。5~9ヶ月と10~15ヶ月とを比較すると,10~15ヶ月のβ波の出現割合の増大は顕著で,53%であった。これに対してθ波は30%と減少した。α波に関しては,変化は見られなかった。③5~9ヶ月の乳幼児におけるEEGは,大脳半球に対して縦縞状に出現した。しかし,10~15ヶ月においては,帯状の出現様式は完全に消失し,β波の活動は,大脳両半球を前後上下と様々な方向へ自在に移動する様式へと変化した。これらのことから,幼児の大脳皮質の活動は,発育に伴って約10ヶ月から連合野の働きが活発になることを強く示唆した。
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No.9
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 共著(第一著者以外)
タイトル 見越し反応課題における可視部と遮蔽部の比率変化が大脳皮質の活動に与える影響-可視部区間における検討-
著者 越澤亮,森昭雄,沖和磨,小沢徹,髙寄正樹,皆川なほ子,喜田安哲
誌名 Health and Behavior Sciences
出版者
巻号頁 9/ 2, 167-172
出版日 2011/03
ISSN 1348-0898
DOI
URL
概要 見越し反応課題の可視部と遮蔽部の比を1 : 1,1 : 2,1 : 5として,見越し反応課題における可視部と遮蔽部の比率変化が大脳皮質の活動に与える影響について,解析区間を可視部として,明らかにすることを目的とした。その結果,以下のことが明らかとなった。①可視部を視標が移動する際に,1 : 1および1 : 2の見越し反応課題時に共通して活動を示した前頭連合野腹側部,前頭極,側頭領域,頭頂領域が見越し反応課題を遂行するにあたって重要な領域であることが示唆された。②1 : 1および1 : 2の見越し反応課題時の可視部では,1 : 5の見越し反応課題時と比較して,可視部が長く,移動する視標を長い時間視知覚可能であることから,移動視標や速度を記銘していることが示唆された。
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No.10
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 共著(第一著者以外)
タイトル 見越し反応課題におけるタイミング反応の正確性と脳波成分の関係
著者 小沢徹,森昭雄,髙寄正樹,越澤亮,沖和磨,喜田安哲,大澤正美,松村悦博,新井重信
誌名 Health and Behavior Sciences
出版者
巻号頁 9/ 1, 17-22
出版日 2010/09/15
ISSN 1348-0898
DOI
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概要
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No.11
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 共著(第一著者以外)
タイトル 下方移動視標を用いた見越し反応課題の適時反応時と非適時反応時における脳活動
著者 越澤亮,森昭雄,沖和磨,小沢徹,髙寄正樹,大澤正美,佐藤文宏
誌名 Health and Behavior Sciences
出版者
巻号頁 8/ 2, 57-62
出版日 2010/03/20
ISSN 1348-0898
DOI
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概要
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No.12
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 共著(第一著者以外)
タイトル 高強度運動負荷が大脳皮質の活動に与える影響 -安静状態と単純反応課題を用いた検討-
著者 沖和磨,森昭雄,髙寄正樹,小沢徹,越澤亮,佐藤文宏
誌名 Health and Behavior Sciences
出版者
巻号頁 8/ 2, 63-73
出版日 2010/03/20
ISSN 1348-0898
DOI
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概要
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No.13
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 共著(第一著者以外)
タイトル 運動熟練者における運動関連脳電位の脳内発源部位の特徴―ダイポール推定法による分析
著者 喜田安哲,森昭雄,小沢徹,髙寄正樹
誌名 Health and Behavior Sciences
出版者
巻号頁 7/ 2, 67-73
出版日 2009/09/30
ISSN 1348-0898
DOI
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概要 本研究は,MRCPsをダイポール推定法によって分析し,運動学習との関係から運動に熟練したMRCPsの脳内発源部位がどのように異なるのかを検討した。その結果,MRCPsの波形は,運動学習により運動の発現に関連する脳内神経回路が特定化したことにより,Athleteにおいて短縮化することが明らかとなった。
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No.14
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 共著(第一著者以外)
タイトル 見越し反応に関与する局面ごとの脳活動
著者 越澤亮,森昭雄,小沢徹,髙寄正樹,沖和磨,大澤正美
誌名 Health and Behavior Sciences
出版者
巻号頁 7/ 2, 53-58
出版日 2009/09/30
ISSN 1348-0898
DOI
URL
概要 見越し反応における異なる局面ごとの大脳皮質の情報処理様式を明らかにすることを目的とし、その結果、見越し反応課題時の可視部では視標の記銘が、遮蔽部では視標の想起が重要であることが明らかとなった。また、反応時間の遅延は視標が遮蔽部に入ることによる前頭極の活動の低下が影響していることが明らかとなった。
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No.15
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 共著(第一著者以外)
タイトル 下方移動視標を用いた見越し反応に関与する大脳皮質の活動様式
著者 越澤亮・森昭雄・小沢徹・髙寄正樹・沖和磨
誌名 Health and Behavior Sciences
出版者
巻号頁 7/ 1, 7-12
出版日 2009/01/31
ISSN 1348-0898
DOI
URL
概要 下方移動視標を用いた見越し反応に関与する大脳皮質の活動様式を明らかにすることを目的とし、その結果、頭頂、側頭、運動野・運動前野、前頭極が関与していることが明らかとなった。また、反応時間の遅延は前頭極の活動の低下が影響していることが明らかとなった。
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No.16
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 共著(第一著者以外)
タイトル 単純反応課題およびオドボール課題時の脳活動様式の比較―β波成分からの検討―
著者
誌名 Health and Behavior Sciences
出版者
巻号頁 6/ 2, 43-48
出版日 2008/02
ISSN
DOI
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No.17
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 共著(第一著者以外)
タイトル 動視標の移動方向の違いによるタイミング制御に関与する脳活動の検討
著者
誌名 Health and Behavior Sciences
出版者
巻号頁 6/ 2, 37-42
出版日 2008/02
ISSN
DOI
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No.18
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 単著
タイトル IT社会と子供の脳
著者
誌名 高知県小児科医会会報
出版者
巻号頁 20, 3-16
出版日 2006/05/31
ISSN
DOI
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概要 前頭前野の脳波データをもとに、IT化の進む現在の社会が抱える問題についてふれ、また、対応策についても述べた。
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No.19
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 共著(第一著者)
タイトル コンピュータが子どもの脳に及ぼす影響-前頭前野の活動-
著者 森昭雄、高寄正樹
誌名 小児心身症研究
出版者
巻号頁 13, 15-22
出版日 2005/10/20
ISSN
DOI
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概要 コンピュータが子どもの脳に及ぼす影響について、前頭前野の脳波を測定することで明らかにした。
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No.20
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 共著(第一著者)
タイトル コンピュータゲームと前頭前野
著者
誌名 Clinical Neuroscience
出版者
巻号頁 123/ 6, 695-698
出版日 2005/06/01
ISSN
DOI
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概要
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No.21
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 単著
タイトル IT社会と子どもの脳--ゲーム脳,ケータイ脳
著者
誌名 Health and Behavior Sciences
出版者
巻号頁 3/ 2, 87-95
出版日 2005/02/28
ISSN
DOI
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概要
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No.22
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 共著(第一著者以外)
タイトル 単純反応における脳内興奮伝達様式と反応の遅速による検討
著者
誌名 Health and Behavior Sciences
出版者
巻号頁 3/ 2, 59-67
出版日 2005/02/28
ISSN
DOI
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概要
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No.23
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 共著(第一著者以外)
タイトル タイミング課題時における脳活動
著者
誌名 Health and Behavior Sciences
出版者
巻号頁 3/ 2, 49-57
出版日 2005/02/28
ISSN
DOI
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概要
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No.24
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 単著
タイトル 脳の発達と子どもの遊び
著者
誌名 第8回野外伝承遊び国際会議報告書
野外伝承遊びの意義と現状
出版者
巻号頁 11-16
出版日 2005/01/28
ISSN
DOI
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概要 最近多くの子ども達が遊んでいるテレビゲームがなぜ子どもにとって悪いのか、また、野外遊びが子ども達の脳の健全な発育にとっていかに重要かということについて大脳皮質の活動を指標にして解説した。
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No.25
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 共著(第一著者以外)
タイトル 運動競技者における体性感覚誘発電位の出現様式
著者
誌名 Health and Behavior Sciences
出版者
巻号頁 3/ 1, 11-16
出版日 2004/08
ISSN
DOI
URL
概要
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No.26
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 単著
タイトル テレビゲームが前頭前野におよぼす影響
著者
誌名 環境ホルモン学会 第13回講演会テキスト-神経発達と行動-
出版者
巻号頁 34-47
出版日 2004/06/25
ISSN
DOI
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概要 我々の取り巻く環境はIT化され非常に便利になってきた。しかし、IT機器が脳に及ぼす影響に関してはこれまでに研究されていなかった。そこで、テレビゲーム中の脳活動を時系列的にみるために脳波を用いて研究を行った。その結果、人間らしさ、創造性、理性や作業記憶に関係している前頭前野の活動が著しく低下していることが明らかとなった。
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No.27
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 共著(第一著者以外)
タイトル アスリートとノンアスリートの運動関連電位
著者
誌名 臨床脳波
出版者
巻号頁 46/ 8, 473-478
出版日 2004/04
ISSN
DOI
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概要
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No.28
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 共著(第一著者)
タイトル テレビゲーム依存症と前頭前野
著者
誌名 Clinical Neuroscience
出版者
巻号頁 22/ 6, 710-712
出版日 2004/04
ISSN
DOI
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概要
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No.29
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 単著
タイトル 運動の熟練と脳の可塑性(運動と脳)
著者
誌名 体力科學
出版者
巻号頁 53/ 1, 53
出版日 2004/02/01
ISSN
DOI
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概要
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No.30
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 共著(第一著者以外)
タイトル 運動経験の違いが体性感覚情報処理過程に及ぼす影響
著者
誌名 Health and Behavior Sciences
出版者
巻号頁 2/ 2, 5-13
出版日 2003/12
ISSN
DOI
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概要
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No.31
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 共著(第一著者)
タイトル The relationship between computer game playing and electroencephalographic activity of the prefrontal cortex
著者
誌名 Health and Behavior Sciences
出版者
巻号頁 2/ 1, 59-69
出版日 2003/06/30
ISSN
DOI
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概要
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No.32
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 単著
タイトル ゲーム脳と集中する力
著者
誌名 児童心理
出版者
巻号頁 57/ 5, 489-495
出版日 2003/04
ISSN
DOI
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概要
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No.33
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 単著
タイトル 「ゲーム脳から子供を守ろう」
著者
誌名 サインズオブタイムズ
出版者
巻号頁 102/ 2, 24-29
出版日 2003/04
ISSN
DOI
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概要
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No.34
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 共著(第一著者)
タイトル 脳波成分からみた運動時における脳波の覚醒効果
著者
誌名 体育の科学
出版者
巻号頁 52/ 12, 960-965
出版日 2002/12
ISSN
DOI
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概要
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No.35
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 単著
タイトル テレビゲームと前頭前野の機能低下
著者
誌名 Health and Behavior Sciences
出版者
巻号頁 1/ 1, 59-61
出版日 2002/12
ISSN
DOI
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概要
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No.36
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 単著
タイトル テレビゲームがおよぼす脳活動低下の恐怖 ~大脳皮質の前頭前野~
著者
誌名 東京都歯科医師会雑誌
出版者
巻号頁 50/ 5, 255-262
出版日 2002/05
ISSN
DOI
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概要
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No.37
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 単著
タイトル テレビゲームが脳を壊す!脳波分析データが示すその驚くべき実態
著者
誌名 デンタルダイヤモンド
出版者
巻号頁 27/ 15, 150-155
出版日 2002/04
ISSN
DOI
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No.38
掲載種別 研究論文(その他学術会議資料等)
単著・共著区分
タイトル Two types of movement-related cortical potentials preceding wrist extension in humans
著者
誌名 NeuroReport
出版者
巻号頁 12, 2221-2225
出版日 2001
ISSN
DOI
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No.39
掲載種別 研究論文(その他学術会議資料等)
単著・共著区分
タイトル 高齢者の反応性運動関連脳電位
著者
誌名 桜門体育学研究
出版者
巻号頁 35, 9-16
出版日 2001
ISSN
DOI
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概要
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No.40
掲載種別 研究論文(その他学術会議資料等)
単著・共著区分
タイトル 脳波による痴呆の解析
著者
誌名 認知神経科学
出版者
巻号頁 3/ 1, 45-48
出版日 2001
ISSN
DOI
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概要
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No.41
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 共著(第一著者以外)
タイトル サーモグラフィを用いた高齢者歩行における下肢筋領域の皮膚温の変化
著者
誌名 Biomedical Thermology
出版者
巻号頁 20/ 3, 76-83
出版日 2001/01
ISSN
DOI
URL
概要
機関リポジトリ

No.42
掲載種別 研究論文(その他学術会議資料等)
単著・共著区分
タイトル 大学教養教育における授業科目としての健康科学に関する検討
著者
誌名 Health Sciences
出版者
巻号頁 16/ 2, 153-164
出版日 2000
ISSN
DOI
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概要
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No.43
掲載種別 研究論文(その他学術会議資料等)
単著・共著区分
タイトル O脚の歩行運動と皮膚温度分布の関係
著者
誌名 柔道整復・接骨医学会
出版者
巻号頁 9, 3-9
出版日 2000
ISSN
DOI
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概要
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No.44
掲載種別 研究論文(大学,研究機関紀要)
単著・共著区分
タイトル 上肢神経切断後における大脳皮質運動野からの誘発電位の変化
著者
誌名 研究紀要,日本大学文理学部人文科学研究所
出版者
巻号頁 59, 227
出版日 2000
ISSN
DOI
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概要
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No.45
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 共著(第一著者以外)
タイトル ラベンダーの匂いが体性感覚誘発電位におよぼす影響
著者
誌名 日本味と匂学会誌
出版者
巻号頁 7, 451-454
出版日 2000/12
ISSN
DOI
URL
概要
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No.46
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 共著(第一著者以外)
タイトル ワサビによる頭皮上からの脳電位分布の変化
著者
誌名 Aroma research
出版者
巻号頁 1, 50-54
出版日 2000/08
ISSN
DOI
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概要
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No.47
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 共著(第一著者以外)
タイトル 環境温度とランニング負荷における下肢筋領域の皮膚温度分布の関係
著者
誌名 Biomedical Thermology
出版者
巻号頁 20/ 3, 67-75
出版日 2000/01
ISSN
DOI
URL
概要
機関リポジトリ

No.48
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分
タイトル 歩行運動と皮膚温度分布の関係
著者
誌名 Health Sciences
出版者
巻号頁 15/ 1, 33-43
出版日 1999
ISSN
DOI
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概要
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No.49
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分
タイトル サーモグラフィを用いた下腿の運動負荷と筋活動部位の皮膚温の研究
著者
誌名 医学・生物学サーモロジー
出版者
巻号頁 18/ 3, 166-173
出版日 1998
ISSN
DOI
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概要
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No.50
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分
タイトル ネコ正中神経切断後の機能回復と大脳皮質運動野の可塑性
著者
誌名 運動・物理療法
出版者
巻号頁 9/ 2, 136-145
出版日 1998
ISSN
DOI
URL
概要
機関リポジトリ

No.51
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分
タイトル ネコ正中神経切断後の機能回復と大脳皮質運動野の可塑性
著者
誌名 運動・物理療法
出版者
巻号頁 9/ 2, 136
出版日 1998
ISSN
DOI
URL
概要
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No.52
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分
タイトル サーモグラフィを用いた運動負荷と筋活動部位の皮膚温の研究
著者
誌名 医学・生物学サーモロジー
出版者
巻号頁 17/ 1, 13
出版日 1997
ISSN
DOI
URL
概要
機関リポジトリ

No.53
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分
タイトル 筋活動と皮膚温度分布の関係
著者
誌名 健康科学
出版者
巻号頁 13/ 3, 158
出版日 1997
ISSN
DOI
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概要
機関リポジトリ

No.54
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 単著
タイトル Cortio-cortical connection from Somatosensory area to The motor area of the cortex following peripheral nerve lesion in the cat
著者
誌名 Neuro Report
出版者
巻号頁 18/ 17, 3723
出版日 1997/12
ISSN
DOI
URL
概要
機関リポジトリ

No.55
掲載種別 研究論文(大学,研究機関紀要)
単著・共著区分
タイトル 大脳皮質運動野および体性感覚野から脊髄への出力系について-HRP法による研究-
著者
誌名 研究紀要(日本大学文理学部人文科学研究所)
出版者
巻号頁 50, 153
出版日 1995
ISSN
DOI
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概要
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No.56
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分
タイトル Low-threshold motor effects produced by stimulation of the facial area of the fifth somatosensory cortex in the cat.
著者
誌名 Brain Research
出版者
巻号頁 602/ 1, 143-147
出版日 1993
ISSN
DOI
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No.57
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 共著(第一著者)
タイトル 特集:スポーツと脳電図,呼吸と脳電位
著者
誌名 Japanese Journal of
Sports Sciences
出版者
巻号頁 10/ 8, 536-539
出版日 1992/04
ISSN
DOI
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No.58
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 共著(第一著者)
タイトル 特集: スポーツと脳電図,呼吸と脳電位
著者
誌名 Japanese Journal of Sports Sciences 10 (8), 536-539
出版者
巻号頁 10/ 8, 536-539
出版日 1992/04
ISSN
DOI
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概要
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No.59
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分
タイトル Cortical potentials associated with voluntary biting movement in humans(共著)
著者
誌名 Neuroscience Research
出版者
巻号頁 10, 285-289
出版日 1991
ISSN
DOI
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No.60
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分
タイトル Fifth somatosensory cortex(SV)representation of the whole body surface in the medial bank of the anterior suprasylvian sulcus of the cat(共著)
著者
誌名 Neuroscience Research
出版者
巻号頁 11, 198-208
出版日 1991
ISSN
DOI
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概要
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No.61
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 共著(第一著者以外)
タイトル ヒトの歯牙の機械的刺激による体性感覚誘発電位
著者 田中好美、中島一郎、内田淳、赤坂守人、森昭雄
誌名 脳と神経
出版者
巻号頁 43/ 2, 163-168
出版日 1991/02
ISSN
DOI
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概要 ヒトの歯牙の機械的刺激によって頭皮上から記録される体性感覚誘発電位(SEP)の局在部位および出現様式について調べた。この電位は同側性に出現することを明らかにした。この電位は、歯根膜受容器の麻酔で消失することを明らかにした。
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No.62
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分
タイトル Distribution of movement-related cortical potential upon jaw-biting in humans. (共著)
著者
誌名 Journal of Nihon University School of Dentistry
出版者
巻号頁 31/ 3, 518-525
出版日 1989
ISSN
DOI
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概要
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No.63
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 共著(第一著者)
タイトル Physiological properties and patterns of projection in the cortico-cartical connection from the second sometosensory cortex to the motor cortex, area 4γ, in the cat
著者 A.Mori,R.S.Waters and H.Asanuma
誌名 Brain Res
出版者
巻号頁 504, 206-210
出版日 1989/12
ISSN
DOI
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概要 第2体性感覚野から運動野への皮質-皮質投射を電気生理学的に調べた。皮質投射は、両領域の受容野が同じ場合(71%)に多く認められることを見出した。運動野のニューロンは、運動を引き起こす部位からの感覚入力を受けていた。
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No.64
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 共著(第一著者以外)
タイトル ヒトの閉口運動に先行する脳電位
著者 中島一郎、田中好美、内田淳、森昭雄、角野隆二
誌名 脳波と筋電図
出版者
巻号頁 17/ 4, 387-390
出版日 1989/10
ISSN
DOI
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概要 運動準備電位は随意運動に先行してヒトの頭皮上から記録される陰性緩電位であることが知られている。しかし、閉口運動に関与する脳運動準備電位については研究されていないのでこの電位の局在性について調べた。この電位振幅は、大脳皮質腔口領域の頭皮上で最も増大した。
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No.65
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 共著(第一著者以外)
タイトル 前庭および体性感覚受容器からの視床への投射様式
著者 葭田多恵子、森昭雄、内藤公郷、佐藤巌、佐々木正名、角野隆二
誌名 日大歯学雑誌
出版者
巻号頁 62, 56-64
出版日 1988/01
ISSN
DOI
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概要 軽度ケスタミン麻酔ネコを用い、視床への前庭および体性感覚入力の投射様式を明らかにした。視床のニューロンは前庭刺激のみに応答(A Type)、体性感覚刺激のみ(B Type)、前庭と体性感覚刺激の両者(C Type)、両者の前庭と体性感覚刺激のもの(D Type)、両者の前庭および体制感覚刺激のもの(E Type)の5群であった。
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No.66
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 共著(第一著者以外)
タイトル 軽度痲酔ネコにおける前庭器官と顔面域からの視床入力
著者 葭田多美子、森昭雄、佐藤巌、佐々木正名、半藤芳和、角野隆二
誌名 Jpn. J. Oral Biol.
出版者
巻号頁 29, 574-583
出版日 1987/06
ISSN
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概要 前庭および体性感覚野から視床への投射を電気生理学的に調べた。Aタイプ(前庭刺激のみに応答)、Bタイプ(顔面皮膚刺激のみ)、Cタイプ(両者に応答したもの)に分けられた。VPMおよびVLには前庭と顔面からの入力を受けていることを明らかにした。
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No.67
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 共著(第一著者)
タイトル 第1(SI)と第5(SV)体性感覚野への視床からの投射様式 
-HRP法による研究
著者 森昭雄、松浦信人、内藤公郷、葭田多美子、加賀谷公子、北滋、藤井宰、角野隆二
誌名 Jpn. J. Oral Biol.
出版者
巻号頁 28, 288-296
出版日 1986/04
ISSN
DOI
URL
概要 視床からSⅠと本人らによって発見されたSⅤの顔面領域への投射部位への違いをWGA‐HRP法で調べた。SⅠにはVPMからSVにはVPMおよびPomからの投射が認められた。
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No.68
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 共著(第一著者)
タイトル Motor effects produced by stimulation of secondary somatosensory (SII) cortex in the monkey
著者 Mori A, Babb RS, Waters RS, Asanuma H
誌名 Exp. Brain Res.
出版者
巻号頁 58, 440-442
出版日 1985/01
ISSN
DOI
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概要 サルの第2体性感覚野の皮質内微小電気刺激で運動効果を調べた。その結果、手首の伸展運動、膝の伸展運動、まばたき、および耳の動きなどを引き起こした。しかし、これは運動野と比較すると運動効果のthresholdが高く、もっとも低いのでも4μVであった。これらの領域は、皮質のかなり限局した位置にあった。
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No.69
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 共著(第一著者)
タイトル Low threshold motor effects produced by stimulation of area preinsularis (2 pr. i) of the secondary sensory cortex in the cat : input-output relationships(共著)
著者 Mori A, Waters RS, Asanuma H
誌名 Exp. Brain Res.
出版者
巻号頁 51, 108-116
出版日 1983/01
ISSN
DOI
URL
概要 大脳皮質第2体性感覚野の皮質内微小電極刺激で対側の筋収縮を引き起こした。この部位は、運動野以外にも指や四肢および体幹の筋収縮を引き起こす機能局在を明らかにした。多くの大脳皮質第2体性感覚野のニューロンは筋収縮を引き起こした部位からの入力を受けていた。
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No.70
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分
タイトル Sensory evoked potentials and their changes with respiration in man and cat(共著)
著者
誌名 Electroncephalography and clinical Neurophysiol.
出版者
巻号頁 EEG Suppl.35 KYO297-304
出版日 1982
ISSN
DOI
URL
概要
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No.71
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 共著(第一著者以外)
タイトル Input-Output relationships in cat's motor cortex after pyranidal section
著者 Asanuma H, Babb RS, Mori A, Waters RS
誌名 J. Neurophysiol.
出版者
巻号頁 46, 694-703
出版日 1981/09
ISSN
DOI
URL
概要 延髄の錐体路を切断したネコを用い、大脳皮質運動野の皮質内に微小電極を刺入して筋収縮と末梢からの入力を調べた。切断した場合には、運動時のニューロンは収縮を起こした筋などの末梢からの入力とには何ら関係をもっていないことを明らかにした。
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No.72
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 単著
タイトル 脳幹網様体を経由する種種の誘発電位とそれらの呼吸性変動
著者
誌名 脳波と筋電図
出版者
巻号頁 7, 230-240
出版日 1979/09
ISSN
DOI
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概要 Chloralose麻酔ネコについて脊髄前根からの髄筋性反射とSBS反射電位ならびに大脳皮質第1体性感覚野からの誘発電位、さらに大脳皮質運動野刺激によって得られる電位が呼吸性にどう変動するのかを調べた。これらの電位は呼息相の終わりで増強し、吸息相のはじめでは減弱した。この呼吸性変動は脳幹網様体で起こっている可能性を示唆した。
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No.73
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 単著
タイトル Relation between 45Ca uptake and temperature in the isometric contraction of the skeletal muscle
著者
誌名 Nihon Univ. J. of Medicine
出版者
巻号頁 19, 71-83
出版日 1977/09
ISSN
DOI
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概要 カエルの骨格筋線維の45Caイオンの取り込み量と温度の関係を調べたものである。45Caが骨格筋線維への取り込みは低温度さらに増大した。45Caイオンの取り込みは、Z-lineに多かった。
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No.74
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 共著(第一著者以外)
タイトル Change in H wave's amplitude by respiration in partial block of the tibial nerve
著者 A.Ishibiki,T.Shiratsuchi,A.Mori
誌名 Nihon Univ. J. of Medicine
出版者
巻号頁 20, 359-367
出版日 1976/12
ISSN
DOI
URL
概要 麻酔下および非麻酔下においてもH波は、最大呼吸で増大したが、非麻酔下の方がより増大した。また、麻酔下および非麻酔下においてもH波の振幅は、呼息相で握力やジェンデラシク氏法を行った場合、増大した。
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No.75
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 共著(第一著者)
タイトル Relation between respiratory Phase and H wave's amp-litude in the spinal reflex
著者
誌名 Nihon Univ. J. of Medicine
出版者
巻号頁 18, 291-303
出版日 1976/12
ISSN
DOI
URL
概要 スポーツ選手のH反射が呼吸の位相で変動するかを調べた。自然呼吸下では、H波の振幅に変化は認められなかった。最大吸息の中間で刺激を脛骨神経に加えた時にH波の振幅は顕著に増大した。H波は最大呼息の中間で増大し、ピークで減少を示した。握力を吸息で行った場合はH波は増大し、呼息で減少を示した。
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No.76
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 共著(第一著者)
タイトル Relation between the muscle tempurature and twitch tension of the skeletal muscle
著者
誌名 Nihon Univ. J. of Medicine
出版者
巻号頁 18, 151-167
出版日 1976/08
ISSN
DOI
URL
概要 ラットの腓腹筋を40℃から9℃まで変化させ等尺性収縮の変化を調べた。最大筋収縮力は18℃、19℃で得られた。収縮持続時間および弛緩時間は低音で延長そして高温で短縮を示した。
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No.77
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 共著(第一著者)
タイトル 課電式事故器の発生する高電圧インパルスの生命に対する危険性 -ウサギについての実験と文献的考察-
著者
誌名 東京電力病院医報
出版者
巻号頁 3, 83-94
出版日 1973/04
ISSN
DOI
URL
概要
機関リポジトリ

No.78
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 共著(第一著者)
タイトル A nerve action potential recorded with close bipolor electrodes III;The conduction velocities of the faster fibers.
著者
誌名 Nihon Univ. J. of Medicine
出版者
巻号頁 14, 197-202
出版日 1972/04
ISSN
DOI
URL
概要
機関リポジトリ

No.79
掲載種別 研究論文(学術雑誌)
単著・共著区分 共著(第一著者)
タイトル 電紋について -臨床例と動物実験-
著者
誌名 慶応医学雑誌
出版者
巻号頁 49, 51-59
出版日 1971/04
ISSN
DOI
URL
概要
機関リポジトリ