著書
公開件数:19件

No.1
タイトル ネトゲ脳 緊急事態
著者
担当範囲
出版社 主婦の友社
出版日 2012/11/30
ISBN
URL
概要

No.2
タイトル 運動・認知機能改善へのアプローチ -子どもと高齢者の健康・体力・脳科学-
著者 森昭雄,喜田安哲,岩館雅子,小沢徹,髙寄正樹
担当範囲
出版社 市村出版
出版日 2008/04/19
ISBN
URL
概要

No.3
タイトル 「脳力」低下社会 ITとゲームは子どもに何をもたらすか
著者
担当範囲
出版社 PHP研究所
出版日 2007/10/10
ISBN
URL
概要

No.4
タイトル おとなの「脳トレ」
著者 森昭雄、米山公啓、中野重徳
担当範囲 15-32、65-80
出版社 祥伝社
出版日 2007/09/15
ISBN 978-4-396-84005-1
URL
概要 おとなにとってどのようなことを日常生活で心がけるべきかを、脳の仕組みから詳細に説明することで、一般の読者が理解しやすい内容に書き上げてある。

No.5
タイトル 親が育てば子供は育つ
著者 高橋史郎、森昭雄、桑原清四郎、有田秀穂、三池輝久
担当範囲 12-44
出版社 MOKU出版
出版日 2007/04/07
ISBN 978-4-900682-69-6
URL
概要 現在抱える教育現場の問題に対して、脳、特に前頭前野の活動性に観点をおいて見解を述べ、さらに今後の解決方法についても触れた。

No.6
タイトル 元気な脳のつくりかた 人間らしさを育んで、すてきな大人になるために
著者
担当範囲
出版社 少年写真新聞社
出版日 2006/08/01
ISBN
URL
概要

No.7
タイトル 母と子の健康教育-妊産婦の保健相談・子育て支援-
著者 中村正雄、安達知子、森昭雄、その他多数
担当範囲 319-322
出版社 ライフサイエンスセンター
出版日 2005/12/01
ISBN 4-98781-038-8
URL
概要 子育てをするにあたって、ゲームを用いることでいかに脳神経の状態を悪くさせるかを、「ゲーム脳」の理論に基づいて説明した。

No.8
タイトル この道のプロとなるための母と子の健康教育―妊産婦の保健相談・子育て支援―
著者
担当範囲
出版社 ライフ・サイエンス・センター
出版日 2005/12/01
ISBN
URL
概要

No.9
タイトル 子どもが幸せになる6つの習慣
著者
担当範囲
出版社 ほんの木
出版日 2005/10/20
ISBN
URL
概要

No.10
タイトル 子どもの脳は食から育つ
著者 有田秀穂、大沢博、大島清、小川美智子、小川雄二、倉信均、神山潤、鈴木みゆき、中川八朗、成田奈緒子、成田正明、正木健雄、森昭雄、室田洋子
担当範囲 46-57
出版社 芽ばえ社
出版日 2005/06/30
ISBN
URL
概要 前頭前野の活動が著しく低下する「ゲーム脳」の観点から子どもの生活リズムについて述べ、改善策についても触れた。

No.11
タイトル CLINICAL NEUROSCIENCE
著者 森昭雄、安住文子
担当範囲 695-698
出版社 中外医学社
出版日 2005/06/01
ISBN 0289-0585
URL
概要 ADHDの症例をあげ、β波の活動が著しく低下していることが明らかになった。

No.12
タイトル 「自然流とシュタイナー」子育て・幼児教育シリーズ③ 子どもの心と脳が危ない! ―テレビを消そう、ゲームをやめよう!
著者
担当範囲
出版社 ほんの木
出版日 2005/02/20
ISBN
URL
概要

No.13
タイトル 脳の力を高める 脳を育てる睡眠 脳を脅かす電磁波汚染
著者
担当範囲
出版社 本の泉社
出版日 2005/02/10
ISBN
URL
概要

No.14
タイトル ITに殺される子どもたち―蔓延するゲーム脳
著者
担当範囲
出版社 講談社
出版日 2004/07/15
ISBN
URL
概要

No.15
タイトル CLINICAL NEUROSCIENCE
著者 森昭雄、岩館雅子、瀬戸眞弓
担当範囲 710-712
出版社 中外医学社
出版日 2004/06/01
ISBN 0289-0585
URL
概要 ゲーム脳の場合は、安静時とゲーム中にβ波の出現様式に差が認められないことから、セロトニン神経の活動が非常に低下しているものと考えられる。

No.16
タイトル 朝日学習年鑑2003
著者
担当範囲
出版社 朝日新聞社
出版日 2003/03
ISBN
URL
概要

No.17
タイトル 現代用語の基礎知識2003
著者
担当範囲
出版社 自由国民社
出版日 2002/11/15
ISBN
URL
概要

No.18
タイトル ゲーム脳の恐怖
著者
担当範囲
出版社 日本放送出版協会
出版日 2002/07/10
ISBN 4-14-088036-8
URL
概要

No.19
タイトル Kyoto Symposia,(Buser.P.A.et al.Eds),Supplement No.36 to Electroencephalography and Clinical Neurophysiology,Sensory evoked potential and their changes with respiration in man and cat, 297-304
著者
担当範囲
出版社 Elsever Biomedical Press
出版日 1983/09
ISBN
URL
概要 皮膚刺激で大脳皮質頭皮上から記録される体制誘発電位が呼吸性にどう影響しているかをネコとヒトで調べた。ネコの体性感覚野表面から記録されたN1、P1、N2の電位のうち、N2の持続時間が吸息の終わりで最も短くなり、呼息の移行部で最も長くなった。ヒトの場合、Czから記録された体性誘発電位は、呼息相で振幅の増大および持続時間の延長することを明らかにした。本人は動物実験およびその解析。