研究発表
公開件数:29件

No.1
会議種別 シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)
タイトル 映像表現研究会 公開ディスカッション「モーショングラフィックスの歴史」
会議名 ISMIE2018(東京会場)パネルディスカッション
開催年月日 2018/12/01
URL
概要

No.2
会議種別 シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)
タイトル 映像表現研究会 公開ディスカッション「RemediationとMusic Video ~ポストTV時代のMusic Videoを中心に~」
会議名 ISMIE2017(東京会場)パネルディスカッション
開催年月日 2017/12/09
URL
概要

No.3
会議種別 シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)
タイトル 映像表現研究会 ISMIE2017名古屋会場 <公開トーク>
会議名 ISMIE2017(名古屋会場)パネルトーク
開催年月日 2017/11/25
URL
概要

No.4
会議種別 口頭発表(一般)
タイトル 学会発表:『そして美しく』(映像作品)
会議名 日本映像学会第43回大会・作品発表
開催年月日 2017/06/04
URL
概要 これまでも作品を創作することは、常に映像と記憶の問題を探究することだったし、これからもそれは変わらない。ここでいう記憶とは、個人的な思い出を含みはするが、それを拡張した集合的なイメージへと結びつくことを試行している。
本作では、抽象的なイメージの増幅を基調とし、その中に断片としてのスナップ写真を配した。それぞれが短い断片であることは、受容者にとって意味として回収されることを拒むことの意図である。
ここでの映像体験が目指すものは、受容者との意味の共有を超えて、映像をただ見る、そしてそれを記憶するというメカニズムを顕にすること。明滅的に現れる写真は、私の家族が2010年にアメリカで撮影したもの。そして最後の映像はニュージャージーのアパートから見えた光景。

No.5
会議種別 公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等
タイトル 日米のオルタナティブ映像アーカイブの成り立ちと現在の方向性」CCJ報告
会議名 アーキビスト会(仮)
開催年月日 2017/03/11
URL
概要 コラボラティブ・カタロギング・ジャパン(CCJ) によるカタロギング・ワークショップについての報告。

No.6
会議種別 シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)
タイトル 映像表現研究会 公開ディスカッション「スクリーンの修辞学」
会議名 ISMIE2016(東京会場)パネルディスカッション
開催年月日 2016/12/10
URL
概要

No.7
会議種別 シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)
タイトル 映像表現研究会 公開ディスカッション「映像表現とその教育」
会議名 ISMIE2015(東京会場)パネルディスカッション
開催年月日 2015/10/24
URL
概要 インターリンク学生映像作品展:ISMIE2015での開催

No.8
会議種別 その他
タイトル 日本映像学会東部支部講演会 報告
会議名 日本映像学会報No.172
開催年月日 2015/10/01
URL
概要

No.9
会議種別 公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等
タイトル 映像表現研究会「インターリンク学生映像作品展:ISMIE2014」報告
会議名 日本映像学会第41回大会・研究会報告
開催年月日 2015/05/31
URL
概要

No.10
会議種別 シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)
タイトル 映像表現研究会 公開ディスカッション
会議名 ISMIE2014パネルディスカッション
開催年月日 2014/10/25
URL
概要 インターリンク学生映像作品展:ISMIE2014での開催

No.11
会議種別 公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等
タイトル 映像表現研究会「インターリンク学生映像作品展:ISMIE2013」報告
会議名 日本映像学会第40回大会・研究会報告
開催年月日 2014/06/08
URL
概要

No.12
会議種別 口頭発表(一般)
タイトル 学会発表:『鏡の鏡』(映像作品)
会議名 日本映像学会第40回大会・作品発表
開催年月日 2014/06/08
URL
概要 映像作品『鏡の鏡』は、物語から遠く離れようとする試みであり、写真(still image)と映像(moving image)の表現を巡る思索の一でもある。映像(moving image)は時間に対して線的な流れを排除することはできないが、ここでは排除できない線的な流れに堰の様な仕掛けをつくることで、映し出された映像全部をまるまる記憶するような、時間に対する本質的に矛盾したプローチを試行している。具体的には、撮影された映像(moving image)を再現のレベルで10%程度に遅延させた。当然ながら映像(moving image)は写真(still image)に近づこうとする。しかしここでは、近づこうとするからこそ、遅延された映像(moving image)が写真(still image)から決定的に遠ざかろうとする。情景の細部が見えてくるようで、映像(moving image)の運動に遮られる。この繰り返し。
撮影したのは、僕と二人の子供たち。「響子、永樹、君たちこそが、僕に世界を見せてくれる」。

No.13
会議種別 シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)
タイトル シンポジウム:「現在の映像教育とその表現を巡て」
会議名 ISMIE2013シンポジウム
開催年月日 2013/10/26
URL
概要

No.14
会議種別 シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)
タイトル シンポジウム:「大学に於けるアニメーション教育と研究」
会議名 日本アニメーション学会 第15大会シンポジウム
開催年月日 2013/06/15
URL
概要

No.15
会議種別 シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)
タイトル パネルディスカッション:「デジタルイメージのリアリティ」
会議名 ISMIE2012パネルディスカッション
開催年月日 2012/12/08
URL
概要

No.16
会議種別 その他
タイトル シンポジウム:「学生作品の今を考える」
会議名 ISMIE2012シンポジウム
開催年月日 2012/11/01
URL
概要

No.17
会議種別 シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)
タイトル シンポジウム:「学生映像作品にみる映像表現諸問題」
会議名 ISMIE2011シンポジウム
開催年月日 2011/11/26
URL
概要

No.18
会議種別 その他
タイトル シンポジウム:「メディアと映像表現」
会議名 ISMIE2010シンポジウム
開催年月日 2010/11/20
URL
概要

No.19
会議種別 その他
タイトル シンポジウム:「実写か!アニメーションか!-Part2-」
会議名 ISMIE2009シンポジウム
開催年月日 2009/11/21
URL
概要

No.20
会議種別 その他
タイトル シンポジウム:「実写か!アニメーションか!」
会議名 ISMIE2008シンポジウム
開催年月日 2008/11/22
URL
概要

No.21
会議種別 口頭発表(一般)
タイトル 学会発表:『喪失の記憶』(映像作品)
会議名 日本映像学会第34回大会・作品発表
開催年月日 2008/06/08
URL
概要

No.22
会議種別 その他
タイトル シンポジウム「メディアアートと映像教育の現在」
会議名 ISMIE2007シンポジウム
開催年月日 2007/10/27
URL
概要

No.23
会議種別 口頭発表(一般)
タイトル 学会発表:『無形の者』(映像作品)
会議名 日本映像学会第33回大会・作品発表
開催年月日 2007/06/03
URL
概要

No.24
会議種別 口頭発表(一般)
タイトル 作品上映:『森のあった場所』(映像作品)
会議名 日本映像学会第32回大会・映像展
開催年月日 2006/06
URL
概要

No.25
会議種別 その他
タイトル シンポジウム:「いま映像表現に何が求められているか?」
会議名 日本映像学会第2回映像表現研究会
開催年月日 2006/06/11
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概要

No.26
会議種別 その他
タイトル 作品上映:『夜の重力』(映像作品)
会議名 日本映像学会第31回大会・映像展
開催年月日 2005/06
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概要

No.27
会議種別 その他
タイトル シンポジウム:「死んだ作者は、どう生き返るか」
会議名 日本映像学会第1回映像表現研究会
開催年月日 2005/06/04
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概要

No.28
会議種別 その他
タイトル 作品上映:『記憶の残照』(映像作品)
会議名 日本映像学会第30回大会・映像展
開催年月日 2004/06
URL
概要

No.29
会議種別 その他
タイトル 作品上映:『まなざしの物語』(映像作品)
会議名 日本映像学会第25回大会・映像展
開催年月日 1999/05
URL
概要