Social activities
Number of the published data : 8

No.1
Name of social activity 日本映像学会 映像表現研究会(事務局)
Activity period 2005/06-Present
Summary 役職・活動名:連絡担当

No.2
Name of social activity 「日米のオルタナティブ・映像アーカイブの成り立ちと現在の方向性」
Activity period 2016/11/26-2016/11/26
Summary 日本映像学会東部支部 と米国非営利団体法人コラボラティブ・カタロギング・ジャパン(CCJ) が共催企画で提供する「日米のオルタナティブ・映像アーカイブの成り立ちと現在での方向性」は日本と米国における映像作品のオルタナティブ・アーカイブの歴史的背景の議論を踏まえ、現在日本で個人や小規模団体が草の根作業で行う事例やそのカタロギングのメソッドついて焦点をあてます。ニューヨーク大学映像保存学科(NYU MIAP)の招聘者を交えたレクチャーやワークショップの中で参加者や主催者が集い今日の映像やメディア作品の維持に関する問題点を話し合う場の提供を目指しています。またニューヨーク大学MIAPの招聘者が日本の映像アーカイブに関わる専門家に出会い知識のエクスチェンジをするプログラムでもあります。

No.3
Name of social activity キジムナーフェスタ2013にISMIE2012事務局として上映参加
Activity period 2013/07/20-2013/07/28
Summary ISMIE2012参加16校の作品を7つのブースにて上映

No.4
Name of social activity 練馬区文化振興支援事業「映像おもちゃ箱」(講師)
Activity period 2010/12/12-2010/12/12
Summary 練馬区在住の小学生とその保護者に向けた、アニメーションのワークショップ

No.5
Name of social activity 「VITAL SIGNALS[ヴァイタル・シグナル]
日米初期ビデオアート上映会 -芸術とテクノロジーの可能性-」
Activity period 2010/01/22-2010/01/22
Summary 日本大学芸術学部開催コーディネイト

No.6
Name of social activity 練馬区文化振興支援事業「映像おもちゃ箱」(講師)
Activity period 2009/12/13-2009/12/13
Summary 練馬区在住の小学生とその保護者に向けた、アニメーションのワークショップ

No.7
Name of social activity Tokyo Eizo Brig.
Activity period 2005/10-Present
Summary 役職・活動名:監事

No.8
Name of social activity 板橋区立教育科学館 科学館テレビ局(講師)
Activity period 2004/05-2004/11
Summary