研究発表
公開件数:78件

No.1
会議種別 口頭発表(一般)
タイトル 分解耐性型レチノイン酸受容体RARαの開発
会議名 日本レチノイド研究会、第28回学術集会
開催年月日 2017/11/18
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概要 核内レチノイン酸受容体(RAR)αは、急性前骨髄球性白血病(APL)改善のための標的タンパク質である。我々は細胞膜透過性RARαによる、APLのタンパク質療法の確立を試みているが、投与回数の少ない治療法のためには、分解耐性型が必要ではないかと考えている。そこで、本研究室で開発した蛋白質安定化/分解耐性モチーフStabilonをRARαに融合したところ、分子中央部に挿入したタイプが最も安定的な発現を示し、分解耐性能も高かった。次に、RARαの翻訳後修飾が細胞内分解に影響する可能性も考えられることから、RARαの既知修飾部位を調べたところ、S77がリン酸化され易いことをみつけた。そこで、S77A変異体を作製しその発現を調べたところ、野生型より低発現であった。よって、S77のリン酸化はRARαを安定化させる可能性があると考えた。

No.2
会議種別 口頭発表(一般)
タイトル 分解耐性型細胞膜透過性レチノイン酸受容体 (RAR) α発現系の開発
会議名 2017年度日本農芸化学会
開催年月日 2017/03/19
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概要

No.3
会議種別 口頭発表(一般)
タイトル hSOCS2タンパク質の30番目のセリンのリン酸化は自身の分解を促進する
会議名 2017年度日本農芸化学会
開催年月日 2017/03/18
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概要

No.4
会議種別 メディア報道等
タイトル 日大、がん化しにくいiPS作製する手法開発ー設計改良タンパク質を皮膚細胞に導入
会議名 日刊工業新聞
開催年月日 2016/06/07
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概要

No.5
会議種別 口頭発表(招待・特別)
タイトル iPS細胞の高効率生産方法
会議名 第13回アカデミックフォーラム
開催年月日 2016/05/11
URL URL
概要 従来のiPS誘導法の多くはウイルスやプラスミドを使用している。しかし、これらの方法では再生組織にがん化の恐れがあった。近年、膜透過性タンパク質による誘導法が開発された。しかし、このタンパク質は短命で誘導効率が悪い。本研究では山中因子に分解耐性モチーフ、細胞膜透過性タグを付加することにより、細胞内での長寿命化が可能な山中因子を開発した。

No.6
会議種別 ポスター発表
タイトル TIPE2はHelicobacter pylori CagA誘導性TAK1-NF-κBシグナルを抑制する
会議名 日本農芸化学会2016年度大会
開催年月日 2016/03/29
URL
概要

No.7
会議種別 ポスター発表
タイトル Stabilon融合タンパク質を用いたiPS細胞分化誘導
会議名 日本農芸化学会2016年度大会
開催年月日 2016/03/28
URL
概要

No.8
会議種別 口頭発表(一般)
タイトル タンパク質の発現向上を目的としたスタビロンタグの開発
会議名 第9回 日本大学 先端バイオフォーラム
開催年月日 2016/01/27
URL
概要

No.9
会議種別 ポスター発表
タイトル タンパク質の発現向上を可能にする新規Stabilonタグの開発
会議名 第88回日本生化学会大会
開催年月日 2015/12/01
URL
概要 以前の研究において転写因子DP-1のC末端側にタンパク質の安定化モチーフ(EDDEEDDDFNENDEDDからなる酸性アミノ酸に富む配列)を発見しDP-1 Stabilonと名付けた。このモチーフを他タンパク質に融合すると、多くのタンパク質で安定化が見られたことから、タンパク質の発現向上を可能にするタグとして実用化することを目指している。タグとして応用する場合、このままの配列では抗体による検出や精製時に内因性DP-1と目的融合タンパク質間で重複が起きる。そこでDP-1 Stabilonの配列を組替え、生物界にはない新規なモチーフを10種考案し候補とした。これらをFlagタグとともにSox2とRARα に融合し、HEK293細胞に導入発現後ウエスタンブロットを行い発現量の解析を行った。結果、新規モチーフのうち3種はDP-1 Stabilonより強い安定化を示し、Foxp3に対しても有効であった。

No.10
会議種別 ポスター発表
タイトル DNA複製とクロマチンリモデリングを制御するCell-penetrating (CP) Gemininの開発
会議名 第88回日本生化学会大会、第38回日本分子生物学会年会
開催年月日 2015/12/02
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概要

No.11
会議種別 ポスター発表
タイトル ヒトTGF-β1遺伝子発現抑制化合物を用いたEMT/METの制御
会議名 第3回 日本大学幹細胞研究フォーラム
開催年月日 2015/01/13
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概要

No.12
会議種別 ポスター発表
タイトル ヒトiPS細胞の培養に必要なbFGFとCCL2発現系の確立
会議名 第3回 日本大学幹細胞研究フォーラム
開催年月日 2015/01/13
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概要

No.13
会議種別 ポスター発表
タイトル Stabilon融合タンパク質を用いたiPSから肝細胞への分化誘導法の確立
会議名 第3回 日本大学幹細胞研究フォーラム
開催年月日 2015/01/13
URL
概要

No.14
会議種別 ポスター発表
タイトル TIPE2はTAK1を介するH.pylori CagAシグナルを負に制御する
会議名 第37回日本分子生物学会
開催年月日 2014/11/26
URL
概要

No.15
会議種別 ポスター発表
タイトル 細胞膜透過性ヒトSOCS2は成長ホルモンのシグナル伝達を抑制する
会議名 第37回日本分子生物学会
開催年月日 2014/11/26
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概要

No.16
会議種別 ポスター発表
タイトル 膜貫通性リコンビナントGemininタンパク質は、造血幹細胞の自己複製と細胞分化を制御する新たなストラテジーを提供するだろう
会議名 第37回日本分子生物学会
開催年月日 2014/11/25
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概要

No.17
会議種別 ポスター発表
タイトル TIPE2によるTAK1を介したシグナル抑制に関する研究報告
会議名 第8回 日本大学先端バイオフォーラム
開催年月日 2013/11/27
URL
概要

No.18
会議種別 ポスター発表
タイトル 細胞膜透過性SOCS2タンパク質によるGHシグナルの抑制
会議名 第8回 日本大学先端バイオフォーラム
開催年月日 2013/11/27
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概要

No.19
会議種別 口頭発表(一般)
タイトル 分解耐性型細胞膜透過性タンパク質を用いた遺伝的に安全な細胞機能/分化調節系の開発〜分解耐性モチーフStabilonの応用〜
会議名 第8回 日本大学先端バイオフォーラム
開催年月日 2013/11/27
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概要

No.20
会議種別 ポスター発表
タイトル 細胞膜透過性TIPE2はIn vivoにおけるTLR4シグナル伝達を抑制する
会議名 第35回日本分子生物学会
開催年月日 2012/12/12
URL
概要

No.21
会議種別 ポスター発表
タイトル TIPE2(TNF-α-induced protein 8-like 2)のTAK1シグナルに関する負の制御とその機構
会議名 第35回日本分子生物学会
開催年月日 2012/12/12
URL
概要

No.22
会議種別 口頭発表(一般)
タイトル SOCS7はLPA受容体を介するLPA誘導性細胞増殖を負に制御する
会議名 日本農芸化学会2012年度大会
開催年月日 2012/03/23
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概要

No.23
会議種別 口頭発表(一般)
タイトル TIPE2はTAK1のリン酸化を抑制することでTLRシグナルを負に制御する
会議名 2012年度日本農芸化学会
開催年月日 2012/03/23
URL
概要

No.24
会議種別 ポスター発表
タイトル タンパク質の安定的発現を可能にするDP-1 Stabilonモチーフの応用とその分解機構に関する研究
会議名 第7回 日本大学先端バイオフォーラム
開催年月日 2011/12/17
URL
概要

No.25
会議種別 ポスター発表
タイトル 新規のDNA認識化合物とタンパク質導入法によるヒトiPS細胞導入法の確立
会議名 第7回 日本大学先端バイオフォーラム
開催年月日 2011/12/17
URL
概要

No.26
会議種別 ポスター発表
タイトル DP-1 Stabilon融合タンパク質の分解機構に関する研究
会議名 第34回日本分子生物学会年会
開催年月日 2011/12/16
URL
概要 We identified the DP-1 Stabilon motif consisting of 16 amino acid (EDDEEDDDFNENDEDD) as an important domain for the stabilization of transcription factor DP -1 (1). This motif is located in the C-terminal part of DP-1(395-410a.a.) and very acidic. Recentry, we fuse this motif to some useful proteins and try various application by enhancement of protein stabilization. However, protein stabilization mechanisms by DP-1 Stabilon has many questions. Therefore, in this study, we tried the elucidation of function of DP-1 Stabilon in the proteolysis mechanisms.
 It was suggested that DP-1 Stabilon had proteolysis resistance by a pulse-chase assay using cycloheximide (Inhibitor of protein synthesis ). DP-1 Stabilon did not influence the ubiquitination of substrate proteins very much. Proteolysis experiments in in vitro suggested that DP-1 Stabilon had resistance for proteasome and serine protease.
(1) Arakawa T, Masuhiro Y, Kamiya Y, Kojima H, Hanazawa S. BBRC. 2010, vol. 397, p345-349.

No.27
会議種別 ポスター発表
タイトル TIPE2はTAK1との相互作用を介してTLRシグナルを抑制する
会議名 第34回日本分子生物学会年会
開催年月日 2011/12/16
URL
概要 An interesting study demonstrated that tumor necrosis factor-α-induced protein-8 like 2 (TIPE2) is a powerful negative regulator of innate and adoptive immunities, because TIPE2-deficient cells were hypersensitive against activation of Toll-like and T cell receptors. And, although it also has been suggested that caspase-8 is one of target molecules of TIPE2 , the detail still is not demonstrated. We investigated here the interaction of TIPE2 with several signal molecules lied in TLR signaling system. Of them, we found that TIPE2 was able to interact with TAK1 via its kinase domain(210-291aa.) and the both molecules co-localized in the cytoplasm. LPS-stimulated phosphorylation of TAK1 at threonine sites in TAK1-stable RAW 264.7 cells was inhibited by overexpression of TIPE2. Each TLR 4,9 ligand-stimulated NF-κB activity and expression of IL-1b gene were inhibited in TIPE2-overexpressed RAW 264.7 cells. However, the inhibitory action was attenuated significantly in the cell overexpressed with a TIPE2 mutant(C-100 mutant) that is not able to bind to TAK1.TIPE2 also inhibit The stimulated NF-κB activity in the cells overexpressed with TAB1 and TAK1. Together with, the present study demonstrates that TAK1 is one of target molecule of TIPE2 in TLR signaling system.

No.28
会議種別 ポスター発表
タイトル 細胞膜透過性TIPE2はToll様受容体シグナル伝達を抑制する
会議名 第34回日本分子生物学会年会
開催年月日 2011/12/16
URL
概要 A recent study demonstrated that tumor necrosis factor-α-induced protein-8 like 2 (TIPE2) was a potential negative regulator of innate and adoptive immunities. Thus, this study has suggested the possibility that TIPE2 plays an important role in homeostasis of immune system. Interestingly, since cell-permeable peptide-tagged signal molecules are able to penetrate the plasma membrane and subsequently to exhibit their original functions, the protein transduction method is a useful one for immunotherapy using protein in term of safety. Thus, we developed a recombinant membrane transducing motif (MTM)-tagged TIPE2. MTM-TIPE2 was transduced rapidly into cytoplasm of RAW 264.7 cells and then strongly inhibited IκB and p38 phosphorylation and consequently NF-κB activity in LPS-stimulated cells. The transduced MTM-TIPE2 also was able to inhibit NF-κB activity, and IL-1β and TNF-α gene expressions in the cells stimulated with TLR 3 and 9 ligands, respectively. And, since we observed using IP-Western blot assay that MTM-TIPE2 interacted with TAK1, TAK1 may be a target molecule of TIPE2 to inhibit TLR ligand signaling. The present study proposes to us that MTM-TIPE2 is useful for immunotherapy to regulate TLR signaling.

No.29
会議種別 ポスター発表
タイトル タンパク質の安定化を可能にするDP-1 Stabilonの応用に関する研究
会議名 第84回日本生化学会大会
開催年月日 2011/09/24
URL
概要

No.30
会議種別 ポスター発表
タイトル SOCS7はLPA2受容体を介するLPA誘導性細胞遊走を負に制御する
会議名 第84回日本生化学会大会
開催年月日 2011/09/23
URL
概要

No.31
会議種別 ポスター発表
タイトル Antiviral Protection Mechanisms Mediated by IFNγ Isoforms Through 2 Distinct IFNγ Receptor-STAT1 Signaling Pathways in Fish.
会議名 ASBMB
開催年月日 2011/04/10
URL
概要

No.32
会議種別 口頭発表(一般)
タイトル 細胞膜透過性SOCS2蛋白質によるIGF-1シグナル抑制系の開発
会議名 2011年度日本農芸化学会大会
開催年月日 2011/03/26
URL
概要

No.33
会議種別 口頭発表(一般)
タイトル 分解耐性型細胞膜透過性山中因子の恒常的発現系の構築
会議名 2011年度日本農芸化学会大会
開催年月日 2011/03/26
URL
概要

No.34
会議種別 口頭発表(一般)
タイトル 尿素変性タンパク質の透析におけるリフォールディング効率と等電点の関係
会議名 2011年度日本農芸化学会大会
開催年月日 2011/03/26
URL
概要

No.35
会議種別 口頭発表(一般)
タイトル 細胞膜透過性c-Mycの大腸菌発現系の確立
会議名 2011年度日本農芸化学会大会
開催年月日 2011/03/26
URL
概要

No.36
会議種別 口頭発表(一般)
タイトル 細胞膜透過性レチノイン酸受容体(RARa)による
白血病細胞の顆粒球への分化誘導
会議名 日本大学幹細胞研究フォーラム
開催年月日 2011/01/22
URL
概要

No.37
会議種別 口頭発表(一般)
タイトル 大腸菌による細胞膜透過性c-Myc発現系の構築
会議名 日本大学幹細胞研究フォーラム
開催年月日 2011/01/22
URL
概要

No.38
会議種別 口頭発表(一般)
タイトル タンパク質誘導のiPS細胞産生に必要な細胞膜透過性山中因子の
恒常的発現系の開発
会議名 日本大学幹細胞研究フォーラム
開催年月日 2011/01/22
URL
概要

No.39
会議種別 ポスター発表
タイトル 細胞膜透過性TIPE2の大腸菌による発現系の構築
会議名 第33回日本分子生物学会
開催年月日 2010/12/08
URL
概要  TIPE2 (Tumor necrosis factor-a-induced protein 8-like 2)は184アミノ酸からなり、主に脾臓、腸、リンパ節、マクロファージ、リンパ球で発現し、
LPSシグナル伝達系をNF-kBやAP-1上流で抑制する。また、Caspase-8と相互作用し、TCRシグナル伝達系を制御することから、自然•獲得の
両免疫システムを制御すると考えられる。また、近年全身性エリテマトーデスにおけるTIPE2の低発現が報告されている。この知見はTIPE2が
本疾患の抑制因子として機能することの可能性を示唆している。そこで、本研究では、細胞膜透過性TIPE2が炎症や種々の自己免疫疾患の
タンパク質療法に有効であると考え、その発現系構築を試みた。発現したTIPE2についてはLPS刺激によるp38とIkBのリン酸化阻害活性と
Caspase-8相互作用能を検討した。また、細胞膜透過性タンパク質の研究では、その導入効率と細胞内での分解が問題となることから、
ピリンブチレートによる導入効率の上昇と本研究室で見出したタンパク質安定化モチーフStabilonの融合によるTIPE2の安定化について検討
した。発現系にはpET systemを、細胞膜透過性タグにはMTMを用いた。細胞膜透過性TIPE2の大腸菌での発現は良好で、封入体として発現
したタンパク質をグアニジン塩酸や尿素で変性後精製し、透析でリフォールディングした。巻き戻した細胞膜透過性TIPE2をRAW細胞に導入し、
LPS刺激によるp38とIkBのリン酸化阻害活性を調べたところ有意に阻害した。また、細胞膜透過性TIPE2はCaspase-8と相互作用した。また、
細胞膜透過性TIPE2の細胞導入効率はピリンブチレート添加により上昇したが、Stabilon融合による安定化は認められなかった。

No.40
会議種別 ポスター発表
タイトル 細胞膜透過性山中因子の安定的発現系の構築
会議名 第33回日本分子生物学会
開催年月日 2010/12/10
URL
概要

No.41
会議種別 ポスター発表
タイトル Dual STAT1-dependent Signaling Pathways in Ginbuna Crucian Carp (Carassius auratus langsdorfii).
会議名 第33回日本分子生物学会念会・第83回日本生化学会大会合同大会
開催年月日 2010/12/07
URL
概要

No.42
会議種別 ポスター発表
タイトル 魚類におけるインターフェロンγのシグナル伝達機構
会議名 平成22年年度日本水産学会秋季大会
開催年月日 2010/09/23
URL
概要

No.43
会議種別 口頭発表(一般)
タイトル iPS細胞産生系に関わるYamanaka因子の安定的発現系の構築
会議名 2010年度日本農芸化学会大会
開催年月日 2010/03/28
URL
概要

No.44
会議種別 口頭発表(一般)
タイトル タンパク質安定化発現モチーフDP-1 Stabilonの性状解析
会議名 2010年度日本農芸化学会大会
開催年月日 2010/03/28
URL
概要

No.45
会議種別 ポスター発表
タイトル 転写因子DP-1のユビキチンープロテアソーム系による分解機構
会議名 第32回日本分子生物学会年会
開催年月日 2009/12/11
URL
概要

No.46
会議種別 ポスター発表
タイトル SOCS7はLPA刺激によるTRIP6の55番目チロシンのリン酸化を抑制する
会議名 第32回日本分子生物学会年会
開催年月日 2009/12/09
URL
概要

No.47
会議種別 ポスター発表
タイトル ヒトTRIP6の新規アイソフォームの同定と機能解析
会議名 第82回日本生化学会大会
開催年月日 2009/10/24
URL
概要

No.48
会議種別 ポスター発表
タイトル 遺伝子組換え型細胞膜透過性RARalphaの発現系の確立と前骨随球性白血病細胞に関する分化誘導作用
会議名 日本農芸化学会
開催年月日 2009/03/29
URL
概要

No.49
会議種別 ポスター発表
タイトル 細胞膜透過性タグ融合サイトカインシグナル抑制因子SOCS-2の大腸菌による発現系の確立
会議名 日本農芸化学会
開催年月日 2009/03/29
URL
概要

No.50
会議種別 ポスター発表
タイトル 細胞周期調節性転写因子DP-1のプロテアソームを介する分解機構;その分解制御領域Stabilon及びDegronの同定
会議名 日本農芸化学会
開催年月日 2009/03/29
URL
概要

No.51
会議種別 ポスター発表
タイトル サイトカインシグナル抑制因子SOCS-7の新規機能の解析:TRIAD3はSOCS-7の新たな相互作用因子である
会議名 日本農芸化学会
開催年月日 2009/03/28
URL
概要

No.52
会議種別 ポスター発表
タイトル SOCS-3とDP-1の相互作用による細胞周期調節機構の解析
会議名 日本分子生物学会
開催年月日 2008/12/12
URL
概要

No.53
会議種別 ポスター発表
タイトル 細胞周期調節性転写因子DP-1のプロテアソーム系を介する自己分解機構
会議名 日本分子生物学会
開催年月日 2008/12/12
URL
概要

No.54
会議種別 ポスター発表
タイトル SOCS-7はNF-κBシグナル活性化因子TRIP6と相互作用しそのシグナルを負に制御する
会議名 日本分子生物学会
開催年月日 2008/12/12
URL
概要

No.55
会議種別 ポスター発表
タイトル Erk2によるヒトSOCS-3のS159のリン酸化とJAK-STATシグナル伝達系制御
会議名 日本分子生物学会
開催年月日 2008/12/12
URL
概要

No.56
会議種別 ポスター発表
タイトル サイトカインシグナル抑制因子SOCS-1,-3と細胞周期調節性転写因子DP-1の相互作用による細胞周期の制御
会議名 日本分子生物学会
開催年月日 2005/12/07
URL
概要

No.57
会議種別 ポスター発表
タイトル ヒトSOCS-1、-3は細胞周期調節性転写因子DP-1と相互作用し細胞周期の進行を抑制する
会議名 歯科基礎医学会
開催年月日 2005/09
URL
概要

No.58
会議種別 口頭発表(一般)
タイトル LPSシグナルの抑制因子SOCSの新たな機能の解析
会議名 歯科基礎医学会
開催年月日 2004/09
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概要

No.59
会議種別 ポスター発表
タイトル サイトカインシグナル抑制因子SOCSと転写因子DP-1の相互作用の解析
会議名 日本分子生物学会
開催年月日 2003/12
URL
概要

No.60
会議種別 口頭発表(一般)
タイトル SOCSファミリー相互作用因子の検索とその機能制御に関する研究 -転写因子DP-1の新規アイソフォームとの相互作用
会議名 歯科基礎医学会
開催年月日 2003/09
URL
概要

No.61
会議種別 ポスター発表
タイトル サイトカインシグナル抑制因子SOCS-3は細胞周期調節因子DP-1と相互作用する
会議名 日本細菌学会
開催年月日 2003/04
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概要

No.62
会議種別 その他
タイトル スプライシングファクターSF3a 120kDa subunitはエストロゲンレセプター(ER)aとERaSer118のリン酸化依存的に相互作用する
会議名 日本分子生物学会
開催年月日 2002/12
URL
概要

No.63
会議種別 ポスター発表
タイトル Splicing Factor SF3a 120kDa subunit coordinates regulation of transcription and splicing through Human Estrogen Receptor alpha Activation Function-1
会議名 国際ホルモン学会
開催年月日 2002/10
URL
概要

No.64
会議種別 口頭発表(一般)
タイトル サイトカインシグナル抑制因子SOCS-3は細胞周期調節因子DP-1と相互作用する
会議名 歯科基礎医学会
開催年月日 2002/09
URL
概要

No.65
会議種別 ポスター発表
タイトル エストロゲンレセプター(ER)αAF-1領域に相互作用する転写 共役因子の解析
会議名 歯科基礎医学会
開催年月日 2001/09
URL
概要

No.66
会議種別 ポスター発表
タイトル ヒトエストロゲンレセプター( ER ) aのSer118のリン酸化依存的に相互作用する因子の解析
会議名 日本農芸化学会
開催年月日 2000/04
URL
概要

No.67
会議種別 ポスター発表
タイトル Co-activators acting on the human estrogen receptor α
会議名 キーストンシンポジウム
開催年月日 2000/03
URL
概要

No.68
会議種別 ポスター発表
タイトル ヒトエストロゲンレセプター( ER ) αのSer118のリン酸化依存的に相互作用する因子の解析
会議名 日本農芸化学会
開催年月日 1999/04
URL
概要

No.69
会議種別 ポスター発表
タイトル humanエストロゲンレセプター( ER ) αのSer118のリン酸化依存的に相互作用する因子の解析
会議名 日本分子生物学会
開催年月日 1998/12
URL
概要

No.70
会議種別 口頭発表(一般)
タイトル ヒトエストロゲンレセプター( ER ) αのSer118のリン酸化依存的に相互作用する転写共役因子因子の解析
会議名 癌とホルモンを語る会
開催年月日 1998/05
URL
概要

No.71
会議種別 ポスター発表
タイトル エストロゲンレセプター( ER ) の転写促進能における転写共役因子群の機能
会議名 日本農芸化学会
開催年月日 1998/04
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概要

No.72
会議種別 ポスター発表
タイトル Analysis of the transcriptional activation mechanisms of the human estrogen receptor activation function1
会議名 キーストンシンポジウム
開催年月日 1998/03
URL
概要

No.73
会議種別 ポスター発表
タイトル エストロゲンレセプター( ER ) AF-1 による転写活性化機構の解析
会議名 日本分子生物学会
開催年月日 1997/12
URL
概要

No.74
会議種別 口頭発表(一般)
タイトル エストロゲンレセプター( ER ) AF-1 に相互作用する転写共役因子の検索、及びその相互作用の解析
会議名 日本生化学会
開催年月日 1997/09
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概要

No.75
会議種別 口頭発表(一般)
タイトル 転写共役因子p300とエストロゲンレセプター( ER ) AF-1の相互作用の解析
会議名 日本農芸化学会
開催年月日 1997/04
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No.76
会議種別 その他
タイトル ラロキシフェンの組織特異的作用
会議名 ビタミンDワー クショップ
開催年月日 1997/02
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No.77
会議種別 ポスター発表
タイトル ラットグルタチオン-S-トランスフェラ-ゼ(GST-P)遺伝子のエンハンサーGPEIに結合する因子の解析
会議名 日本分子生物学会
開催年月日 1996/08
URL
概要

No.78
会議種別 ポスター発表
タイトル ビタミンDレセプター( VDR ) に相互作用する新規転写共役因子の解析
会議名 日本分子生物学会
開催年月日 1995/12
URL
概要