研究費
公開件数:24件

No.1
資金の種類 学内研究費
相手先区分 日本大学
研究種目
タイトル 台風19号レベルの豪雨災害に対するキャンパス強靱化プロジェクト
提供機関 日本大学工学部
制度名 工学部長指定研究(特別研究)
研究期間 2019/11/01-2020/03/31
代表・分担の別 分担
配分額(総額) 2,000,000
概要

No.2
資金の種類 学内研究費
相手先区分 日本大学
研究種目
タイトル 機械学習を用いた南極域における氷山の検出と分布特性の理解
提供機関 日本大学工学部
制度名 工学部長指定研究(特別研究)
研究期間 2019/04/01-2020/03/31
代表・分担の別 代表
配分額(総額) 490,000
概要

No.3
資金の種類 文部科学省科学研究費
相手先区分
研究種目 基盤研究(C)
タイトル 南極氷河の流動と海氷の動態との相互作用と十年規模変動の解明
提供機関
制度名 基板研究(C)
研究期間 2018/04/01-2021/03/31
代表・分担の別 代表
配分額(総額) 4,420,000
概要 南極リュツォ・ホルム湾において、氷河末端を取り囲む海氷(定着氷)は、氷河を通して排出される氷(後に氷山となる)が海へ直接的に流出することを抑制する働きを持っている。これまでの研究では、同湾の氷河末端部の流出は十年周期と見られているが、そのメカニズムの理解には未だ至っていない。したがって、本研究では南極氷河末端とその周辺を取り囲む海氷の変動を、衛星観測データの解析により季節変動と年々変動を明らかにする。衛星観測データの解析結果は、現地観測結果との統合的な解析を通して評価することにより、南極氷床縁辺域で起こる長期変動現象の定量的な理解が可能になる。

No.4
資金の種類 その他助成金
相手先区分 地方公共団体
研究種目
タイトル ドローンを活用した省人化・効率化を目指す橋梁点検システムに関する研究開発事業
提供機関 福島県
制度名 平成 30 年度産学連携ロボット研究開発支援事業費補助金
研究期間 2018/04/01-2019/03/31
代表・分担の別 分担
配分額(総額) 17,903,000
概要 平成26年6月より、国内全ての道路橋に対し、5年に1度の頻度で専門技術 者による近接目視点検を行うことが義務づけられているが、人的および時間 的コストが課題となる。そこで、落下に対する安全対策技術を施したドローンに より現場の画像計測を実施し、撮影画像に基づくAIの点検の補助やVRを用 いた橋梁の見える化により、専門技術者が現場に行くことなく、これまでよりも 多くの橋梁の点検と診断を実施できるシステムを開発する。

No.5
資金の種類 共同研究
相手先区分 その他
研究種目
タイトル 衛星観測で捉えた東南極における氷河流動と海氷状態変化の相互作用
提供機関 国立大学法人北海道大学低温科学研究所
制度名 一般共同研究
研究期間 2018/04/01-2019/03/31
代表・分担の別 代表
配分額(総額) 141,000
概要

No.6
資金の種類 学内研究費
相手先区分 日本大学
研究種目
タイトル 機械学習を用いた南極域における氷山の検出と分布特性の理解
提供機関 日本大学工学部
制度名 工学部長指定研究(特別研究)
研究期間 2018/04/01-2019/03/31
代表・分担の別 代表
配分額(総額) 400,000
概要

No.7
資金の種類 受託研究
相手先区分 民間
研究種目
タイトル 無人航空機を利用したインフラ構造物の検査・メンテナンスの教育カリキュラム構築
提供機関 ミツイワ株式会社
制度名
研究期間 2017/05/25-2018/01/26
代表・分担の別 分担
配分額(総額)
概要

No.8
資金の種類 文部科学省科学研究費
相手先区分
研究種目 新学術領域研究(研究領域提案型)
タイトル 固体地球と氷床の相互作用
提供機関
制度名 新学術領域研究(研究領域提案型)
研究期間 2017/04/01-2022/03/31
代表・分担の別 分担
配分額(総額) 4,550,000
概要

No.9
資金の種類 共同研究
相手先区分 その他
研究種目
タイトル 合成開口レーダー(SAR)データの偏波特性に着目した南極域の観測手法の高度化
提供機関 大学利用機関法人情報・システム研究機構国立極地研究所
制度名 一般共同研究
研究期間 2017/04/01-2020/03/31
代表・分担の別 分担
配分額(総額) 432,000
概要

No.10
資金の種類 学内研究費
相手先区分 日本大学
研究種目
タイトル 機械学習を用いた南極域における氷山の検出と分布特性の理解
提供機関 日本大学工学部
制度名 工学部長指定研究(特別研究)
研究期間 2017/04/01-2018/03/31
代表・分担の別 代表
配分額(総額) 500,000
概要

No.11
資金の種類 共同研究
相手先区分 その他
研究種目
タイトル 衛星搭載の合成開口レーダデータを用いた南極海氷変動の解析
提供機関 大学利用機関法人情報・システム研究機構国立極地研究所
制度名 一般共同研究
研究期間 2016/04/01-2019/03/31
代表・分担の別 代表
配分額(総額) 252,000
概要

No.12
資金の種類 共同研究
相手先区分 その他
研究種目
タイトル 洋上風況アセスメント技術に関する研究
提供機関 国立研究開発法人産業技術総合研究所
制度名
研究期間 2016/04/01-2017/03/31
代表・分担の別 分担
配分額(総額)
概要

No.13
資金の種類 共同研究
相手先区分 その他
研究種目
タイトル 新世代合成開口レーダーを用いた地表変動研究
提供機関 東京大学地震研究所
制度名 特定共同研究(B)
研究期間 2015/04/01-2018/03/31
代表・分担の別 分担
配分額(総額)
概要

No.14
資金の種類 受託研究
相手先区分 民間
研究種目
タイトル マルチコプタによる山岳災害における救急・救助支援システムの仕様
に関する調査研究
提供機関 株式会社菊池製作所
制度名
研究期間 2015/04/01-2017/03/31
代表・分担の別 分担
配分額(総額) 990,000
概要

No.15
資金の種類 共同研究
相手先区分 その他
研究種目
タイトル 東南極域における氷河流域の衛星観測
提供機関 国立大学法人北海道大学低温科学研究所
制度名 一般共同研究
研究期間 2015/04/01-2017/03/31
代表・分担の別 代表
配分額(総額) 233,000
概要

No.16
資金の種類 受託研究
相手先区分
研究種目
タイトル 高機能型EM-BIRDの開発における衛星データ解析
提供機関 独立行政法人海上技術安全研究所
制度名
研究期間 2014/08/18-2016/06/30
代表・分担の別 代表
配分額(総額) 3,492,720
概要

No.17
資金の種類 共同研究
相手先区分 その他
研究種目
タイトル 合成開口レーダ(SAR)データの高度利用による南極域の観測手法の開発
提供機関 大学利用機関法人情報・システム研究機構国立極地研究所
制度名 一般共同研究
研究期間 2014/04/01-2017/03/31
代表・分担の別 分担
配分額(総額) 405,000
概要

No.18
資金の種類 文部科学省科学研究費
相手先区分
研究種目 基盤研究(C)
タイトル 薄い一年氷の表層部における電気的特性の研究
提供機関
制度名 基板研究(C)
研究期間 2014/04/01-2017/03/31
代表・分担の別 代表
配分額(総額) 4,940,000
概要 衛星等のマイクロ波センサを用いた海氷の厚さ情報の抽出には、海氷の誘電率を正確に計測する必要がある。現場観測では、海氷のサンプリングにより計測される塩分から誘電率を算出 するのが一般的であるが、サンプリングの際にブライン(鹹水)の脱落を完全には避けられず、高い精度で誘電率を算出するための障害となり得る。近年、可搬性に優れたネットワークアナラ イザが利用できるようになったため、現場観測において、海氷の誘電率を短時間で効率的に直接 計測可能なシステム構築を実施する。誘電率の直接計測結果と既往の半経験的物理モデルにより算出される誘電率を、それぞれマイクロ波物理モデルへ入力する結果、推定される海氷の厚さの違いについて現場観測結果により評価し、最終的に求められる海氷の厚さの推定精度向上を図る。

No.19
資金の種類 受託研究
相手先区分
研究種目 その他
タイトル JERS-PALSAR統合アーカイブのための研究
提供機関 独立行政法人産業技術総合研究所
制度名 経済産業省(石油資源遠隔探知技術研究開発)受託費
研究期間 2013-2014/02/28
代表・分担の別 代表
配分額(総額) 1,575,000
概要

No.20
資金の種類 学内研究費
相手先区分 日本大学
研究種目
タイトル 北半球における海氷変動の解明を目指した衛星海氷観測技術の高度化
提供機関 日本大学工学部
制度名 工学部研究費区分(2)研究費(II)
研究期間 2013/04/01-2014/03/31
代表・分担の別 代表
配分額(総額) 500,000
概要

No.21
資金の種類 受託研究
相手先区分
研究種目 その他
タイトル JERS-PALSAR統合アーカイブのための研究
提供機関 独立行政法人産業技術総合研究所
制度名 経済産業省(石油資源遠隔探知技術研究開発)受託費
研究期間 2012-2013/02/28
代表・分担の別 代表
配分額(総額) 1,575,000
概要

No.22
資金の種類 共同研究
相手先区分 その他
研究種目
タイトル SARを用いた地殻変動研究
提供機関 東京大学地震研究所
制度名 特定共同研究(B)
研究期間 2012/04/01-2015/03/31
代表・分担の別 分担
配分額(総額)
概要

No.23
資金の種類 文部科学省科学研究費
相手先区分
研究種目 基盤研究(C)
タイトル マイクロ波センサを用いた海氷厚推定手法の検討およびリモートセンシングへの応用
提供機関
制度名 基盤研究(C)
研究期間 2012/04/01-2015/03/31
代表・分担の別 分担
配分額(総額) 1,455,000
概要

No.24
資金の種類 共同研究
相手先区分 その他
研究種目
タイトル 合成開口レーダ(SAR)による南極域の地表変動観測手法の改善
提供機関 大学利用機関法人情報・システム研究機構国立極地研究所
制度名 一般共同研究
研究期間 2011/04/01-2014/03/31
代表・分担の別 分担
配分額(総額) 247,000
概要